こんばんバルスです。

名作との話があり、
観てみた

河童のクゥと夏休み
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この映画、超名作でした。

河童という存在から、正直最初は
とっつきにくさを感じていましたが、
だんだん認識はくつがえされ、
ラストでは深い余韻。

日本人がいつからかわすれてしまった
大切な何かが詰まっています。

そして、自然の雄大さもびしびし
感じました。

自然と共に生きてる。
生かされてる。

当たり前のこと、再確認しました。

終わった後、よい映画観たな~と、
しみじみ思えました。

感謝!