≪お料理@アルシミストさん8月訪問≫のレポート続きです。


- -- -- キラきら* -- -- -- キラきら* -- -- --


じゃーん、本日のメイン!


熟成豚!!!


じゅくせいブタ~?!


はいsei 非常によい状態で熟成させた肉を扱う

専門業者さんから仕入れたという

”30日間熟成豚”の登場です。



しかも6人分だから、塊で焼いてくれるので

最高に美味しいっ。ラブラブ!



美味しい、楽しい、だからウレシイ!



私は皆が集まる1時間前に先に到着してたので

焼きだす前の生の塊の状態の時に

香りを嗅がせてもらったのですが、

ナッツのようなものすごく、芳ばしい香りでした。






「マンゴー  玉葱  30日間熟成豚」
美味しい、楽しい、だからウレシイ!

見て見て!

この盛り付け!

ステキでしょ~、このセンスキラキラ


お皿の中央にマンゴーのソース

メインの豚肉はその右上にあって、

マンゴーのパウダーが飾られています。


お肉を切って、中央にあるマンゴーソースにつけて

食べましょうってことかな。

まあ、食べ方はご自由に。


熟成した豚肉の旨味と

トロピカルフルーツのねっとりした甘みがからまって、

めっちゃ合うんですよ~


もちろん、ソースをつけずに

豚だけでも旨い!


でもって、うふラブラブ

ワインとのマリアージュが最高っキラハートアップ


白ワインでよかった、、、

熟成した古いワインでよかった、、、顔


最高に合っていた♥akn♥


私はテンション上がりまくりアップ


決して高価なワインではないのですが、

造り手とヴィンテージと、何よりも保管状態がよかったので。

これが、プルミエクリュのワインだったりしたら、

もっとリッチで濃厚に味わえたかもしれません。

ですが、今回これだからこそ、

素材や料理性が味わえて、

その上での最高のマリアージュになっていた気がします。




それにしても熟成豚、食べられて幸せだったわ。


美味しい料理をありがとう!シェフ!!




さらに、、、

感動は続く。



なぜならデザートが3品も!!



そのデザートも、これまた素晴らしいっ!


続きは こちら>>

http://ameblo.jp/veuve3/entry-10993313837.html




■白金にあるフレンチレストラン

 l'Archimiste

 アルシミスト

 http://alchimiste.jp/





≪お料理@アルシミストさん8月訪問≫のレポート続きです。


- -- -- キラきら* -- -- -- キラきら* -- -- --


は~い、続いて

「紫イモのチップス  ブーダンノワール」
美味しい、楽しい、だからウレシイ!

カシスのムータルド添え。

これは私としてもオープニングの時に感動し、

絶対入れて欲しいと思ってた。


普通ブーダンノワールの付け合せにはリンゴをあわせてくる。

けど、こちらではリンゴではなく、

マスタードにカシスを合わせた、紫色のマスタード。


色もこちらアルシミストさんのテーマカラーになるし、

それよりもなによりも

味があうんです!


なるほど~と、勝手に分析した私の感想ですが、

ブーダンノワールとは、

つまり血入りソーセージ。

血液をまぜてソーセージを作るから、

白いソーセージではなく、黒いソーセージになる。

なので、フランス語でブーダン・ノワールという。

ノワール=黒 ブーダン=腸詰め(ソーセージ)


で、

血液は鉄分。

カシスにも鉄分が含有されているし、

なんといってもあの色素!

あれはポリフェノール(アントシアニン)なので、

うーん、だから結びつくのねえ。

血液入りのソーセージに違和感なくあうわけ。

で、カシスにも酸味があるし、

マスタードの酸味もあいまって、

ブーダン・ノワールの付け合せにピッタリ!!

素晴らしい!

なので、ここで赤ワインが合ってくるぅ~*>∀<*



という私の勝手な分析の結果、

お気に入りの一品となりました。





こちらアルシミストさんのブーダンノワール、

カシスのムータルドと

紫イモのチップスを添えて、

これは絶対定番にするべき一品だと、

私は酔っ払っているので偉そうに言ってました汗



特にこれっていうインパクトがあるわけではない、

だけどはずせない、

こちらならではの味わい。

そういう料理は安心させるし、

イメージキャラとして、あってもいいのでは?!



飽きのこない、食べやすいブーダンノワールなんです。

いくらでもパクパク食べられちゃいそう。



ワインはこの鉄分豊富なブーダンには

それはもう赤ワインでしょう。ということで

ブルゴーニュのニュイとボーヌを。


そしてもちろん、鉄分豊富なんだから、

ボーヌよりニュイがピッタリでした!


理屈ではわかっていることだけれど、

これを実際に体験して

美味しさをかみ締められるこの悦びは、

最高の至福のひと時でした。

カラダ中が喜んでいる、

だからこそココロも喜んでいる、

そんなひとときでした。







続いて、

「九条ねぎ  ビーツ  ホタテ」
美味しい、楽しい、だからウレシイ!


帆立を焼いてる香りが私達のテーブルまで広がり、

料理が運ばれる前から

皆さん絶賛していました。


たまらんっうまい 帆立の旨味が漂う、この香りぃ~



帆立の旨味あるしっかりしたコクには

ブルゴーニュの白ワイン、ムルソーともよかった。

熟成したムルソーだし。


でもビーツがあることで、

ブルゴーニュの赤ワインもなかなか合っていた。

しかも、これにはボーヌだね、と。


それにしても帆立美味しすぎるっ笑い



いよいよ本日のメイン「熟成豚」に続く・・・

>> http://ameblo.jp/veuve3/entry-10993069571.html





■白金にあるフレンチレストラン

 l'Archimiste

 アルシミスト

 http://alchimiste.jp/








≪お料理@アルシミストさん8月訪問≫のレポート続きです。


- -- -- キラきら* -- -- -- キラきら* -- -- --


続いての料理は

「レモン  セルバチコ  カルナローリ米」
美味しい、楽しい、だからウレシイ!


レモン風味のリゾットです。

セルバチコというのはルッコラの一種で、

一般的なルッコラよりも、より凝縮されたような、

しっかり食べ応えのある、

とっても美味しいハーブでした。


私、リゾットってあまり、、、特に反応しないんですが、

これはいけますね~。

夏だからレモンの酸味ということだったのかもしれませんが、

大正解ですねえ、なるほどぉ。

でも単純にさっぱり味のリゾットってわけではなくて、

これがとっても旨い味でした。

この旨味について、、、

確かその場で皆やシェフと盛り上がった記憶が、、。



このお料理には、最初の白ワイン、サンセールとバッチリ!

ワインとのマリアージュあっての喜びを、、、、感激

(あとで書きます、今は我慢、ガマン、、、)


続く・・・

(次は、ブーダンノワールだよ)

>> http://ameblo.jp/veuve3/entry-10993068326.html







先ほどの記事に書いたアルシミストさんでのお食事会ナイフとフォークワイン


≪お料理@アルシミストさん8月訪問≫のレポート続きです。


-- -- -- キラきら* -- -- -- キラきら* -- -- --

まずは乾杯はこちらのハウスシャンパンで!乾杯

とーっても珍しい、日本であまりお目にかかれないシャンパーニュです。

しかもグラスシャンパンとして飲めるところは

こちらアルシミストさんくらいではないでしょうか??



さて、
最初にアミューズが2品続きます。

あえてフォアグラ2品続きだそうです。

一品目は

「桃  フォアグラ」

フォアグラのクレームブリュレと桃を一緒に食べるアミューズ
美味しい、楽しい、だからウレシイ!

このサイズでちょうどいい。

アミューズですし、、

次への期待が膨らむ素晴らしい最初のアミューズアップ






続いて、

「レンズ豆  フォアグラ」


美味しい、楽しい、だからウレシイ!

きれいな盛り付け!美しいデザイン!

素晴らしいっ!

これ、左側に見える器の広いつばの部分のベージュ色のこれ、

なんだと思いますぅ?


なんと!! 

 ↓


 ↓

  


フォアグラをすりおろしたものビクーッ




キッチンでは、お皿が運ばれるそのそばから

シェフがせっせとすりおろしてます。

すりおろしたてのフォアグラ!

それから右側のこれは、、、レンズ豆。




で、まだ手をつけてはいけません手




はいっ!全員に配られてから、


サービスマネージャー、ディレクトールの

うら若き女性がポットを手に持ち、

お皿に注いでまわっていきます。




そして、これが完成品!

 ↓  ↓


美味しい、楽しい、だからウレシイ!

レンズ豆のスープですビックリマークおおっ



このレンズ豆のスープに

すりおろしたフォアグラを入れて一緒に食べる。

お皿の上で完成する料理。!!!!おおっ




で、この山本シェフの発想。


ここからが私がうなりまくり、

山本シェフのセンスに感動したのですが、


よくランティーユ(レンズ豆)ってベーコンを使って

煮込む料理に使われます、フランスでは。

なので、ベーコンの代わりにフォアグラを、、

という発想。


な~るほどぉ~なるほど!


フランスの地方をまわって、

現地で生活し、仕事をしていた山本さんならではの

フランスに根付いた自然な発想というか、

料理人ならではの感性というか、、、



とにかくこのお料理、とっても気に入りました!


発想からもわかるように

とっても合う、理にかなった組み合わせだから

当然美味しいし、めちゃめちゃ美味しいしぃ~ちび顔



細かくされたフォアグラはすりおろすことで

空気を含み、柔らかいふわっとした感触なので、

全体的にランティーユのスープもマイルドに、

そしてコクも出て、

それでいてそれぞれを活かしたピュアな旨味が広がるので、

いやみがなく食することができる一品でした。




そして、この素晴らしい料理が2品目に出てきたことで、

今日の私のワインの順番が急遽変更になりました。


これが幸せの始まり!

いや、もう始まってましたけどウマッm



白2種類続く予定でしたが、

急遽、後で出すはずだったブルゴーニュ赤ワインを

ここに持ってきました。

でもですねー、これが結果的に大正解!!

めちゃめちゃ合うしキャー

予定の白を後にすることで、

これがまたメイン料理にもピッタリ!!



ワインとのマリアージュあってこその

私のサロン(企画お食事会)ですので、

それはまた別でアップするとして、

それにしてもワインとは切っても切り離せない関係だと

思うんですよねー、フランス料理って。


美味しさも、楽しさも、喜びも2倍、3倍となるのが

マリアージュ(結婚)。

料理も、、、

そして、人生も。(←これについてはまた別で、、にひひ



余談にそれてしまいました。スミマセン



では、次のお料理に続く・・・

>> http://ameblo.jp/veuve3/entry-10993066783.html







白金のフランス料理レストラン


アルシミスト

http://alchimiste.jp/

オープンして早1ヶ月半の

白金高輪駅から3~4分ほどにあるフレンチレストラン

「l'Alchimiste  アルシミスト」さんにて


6名でお食事会してきましたナイフとフォークワイン




8月半ばのディナーです♪


ご一緒した皆さんは、

もうかれこれ十数年来の大切な、ステキなメンバー。

その当時からのかなりのグルマン(食通)の皆さんです。


その皆様が絶賛し、とっても楽しんでくれましたので、

私としても、アルシミストさんにお連れして良かった~と、

幸せなひとときでした。


その時のお料理のレポートです。

 


お料理6品、デザート3品、コーヒーとお茶菓子


書き出したら

長くなってしまったので、

順を追ってアップしていきます。


まずはメニューと画像のご紹介

 ↓  ↓

最初にアミューズが2品続きます。


■「桃  フォアグラ」
美味しい、楽しい、だからウレシイ!



■「レンズ豆  フォアグラ」
美味しい、楽しい、だからウレシイ!

  ↓ ↓ こうなる。
美味しい、楽しい、だからウレシイ!




■「レモン  セルバチコ  カルナローリ米」
美味しい、楽しい、だからウレシイ!




「紫イモのチップス  ブーダンノワール」
美味しい、楽しい、だからウレシイ!



■「九条ねぎ  ビーツ  ホタテ」
美味しい、楽しい、だからウレシイ!



■「マンゴー  玉葱  30日間熟成豚」
美味しい、楽しい、だからウレシイ!

さらに、、、

感動は続く。

なぜならデザートが3品も !!


そのデザートも、これまた素晴らしいっ!




こちらアルシミストさんは

レストランです!

ガストロノミーポップというコンセプトですが、

その通り、お料理はガストロノミー!


カジュアルなイメージかもしれませんが、

決してビストロ料理ではありません。


レストランです!


実感しました。


日常食ではありません。

だからこそ、夢と感動がある料理でしたし、

食材も吟味して選ばれていますし、

シェフのセンスが楽しめるお料理でした。


それでいて、気軽にそのレストラン料理を食べることができる、

ポピュラー感。

緊張することなく、

心から、素で楽しめる料理と雰囲気で、

本当に楽しい時間でした。


料理も楽しめたし、

皆さんとの会食もリラックスして楽しめたし、

ワインとのマリアージュもおかげさまで楽しめたし、

本当に最高に幸せなひとときでしたよ~ちび顔



続く・・・

<2> http://ameblo.jp/veuve3/entry-10993065158.html


<3> http://ameblo.jp/veuve3/entry-10993066783.html


<4> http://ameblo.jp/veuve3/entry-10993068326.html


<5> http://ameblo.jp/veuve3/entry-10993069571.html


<6> http://ameblo.jp/veuve3/entry-10993313837.html





■白金にあるフレンチレストラン

 l'Archimiste

 アルシミスト

 http://alchimiste.jp/









白金のフレンチレストラン「アルシミスト」に再訪しました。

お食事会で皆でお邪魔したのですが、
全員感動の連続らしく、一皿一皿にコメント続出!
シェフに質問続出!
とーっても楽しい食事会となりました。

だって、

良い意味で期待を裏切るくらいの美味しい料理、
想像を絶する料理が次々と、、、!!アップ

皆さん、とっても楽しんで、喜んでいたので、
私もとっても幸せちび顔

皆さんもとっても幸せと言ってくださいました。

シェフ、スタッフの皆さん、
素晴らしい料理とサービスをありがとう!!

益々これからが楽しみで怖いくらいです。

ちなみに、、、サービスの彼女、しっかりしてきて
素晴らしいです。
将来が楽しみにこにこ

で、シェフのナイスフォローもあいまって、
最高のコンビネーションでした。ラブラブハート
料理詳細はまた後ほどアップしますねラブラブ

アルシミストの皆さん、ありがとうありがとうグッド!
お世話になりました。


ご参加の皆さん、心から感謝です!
ありがとうございました~感感謝感謝



こないだ挑戦してみたスイーツ作り。


薬膳スイーツです~?



「ももとローズのゼリー」


血行をよくして美肌によいとされています。





桃1/2個に対し、

ローズ2gは200mlのお湯で軽く煮だして香りを出して

砂糖30gを加える。


とレシピにあったのですが、

桃は熟した甘い桃1個を使うことにしたので、

ローズを4gくらい目安で煮だしました。


白砂糖を使いたくないので、

代わりにハチミツで挑戦してみます。


ハチミツだと香りも強く出ちゃうから

どうかと思ったのですが、

きび糖だとできあがりの色に影響しちゃうし、、、


で、今回はハチミツを。

マロニエの蜂蜜で。



桃をどう使おうかと、、、

今回は、皮と種は少量の水で煮だして、

香りと色のために。


実はすりおろして、そのまま使用してみました。

丁寧に作るなら

ミキサーにかけたり、漉したりしたほうがいいのかもしれませんが、

自分用の薬膳スイーツですし、

桃の栄養成分を使うのが目的なので、

見た目より「実(じつ)」が重要!



粉ゼラチンは、初トライなので、

これでふやけてるのか、なんなのか、よくわかりませんでしたが、

結果的にはもっとゼラチンつかうべきだったかな。


かなり柔らかいジュレになりました。


まあ、ジュレの硬さは好みでしょうし、

ソース的な具合のとろみ的な具合のジュレになりました。



味の感想は、

桃の香りがよく出てましたが、

蜂蜜の香りも出てるので、ローズの香りはよくわからない、、、


でもローズの香りもふんわり桃のゼリーに移ってるんだと思います。


甘みは、桃本来の糖分があるので爽やかに

結構甘みがあるから、

少な目の蜂蜜でしたが、それでよかったかも。



今度また挑戦してみたいですが、

粉ゼラチン使うのが面倒くさいですねえ、、、


板ゼラチンのが楽なんでしょうか?

いずれにしても、

お菓子作りは分量をきっちり計らないとならないので

私には向いてませんねえ、、、面倒くさいなぁ。




仕事休みの今日は、朝6時に目覚め、

朝日を浴びて散歩したくなって、

竹皮下駄を履いて気ままにブラブラと。。。


緑を見たくなる。太陽の光を浴びたくなる。

そんな気分だったの。だから実行しただけ。


とっても大切なこと。幸せなこと。生きてる!って感じ。

お日様に感謝です。


それにしても、連日酷暑で、

日中なんか外に出れそうにないもんね。


7時前でもすでに暑い、、、暑っ 非常に暑い、、、太陽


家に戻って、朝のお楽しみのコーヒーを淹れて、

今はまっている こちらのブログ のお笑いネタを

過去にさかのぼって見捲くる。


→綾小路雨麻呂さんのブログ

 http://ameblo.jp/ayanokouji56


この中の、お笑いテーマ、

たくさんあって、全部まだ見きれていないので、

まだまだ楽しみは続きそうです。


今のところ、私の大ヒットは こちら↓

涙を流して笑ってしまった 笑い泣き

4連プリンの・・・↓

http://ameblo.jp/ayanokouji56/entry-10958162407.html


最高っ!爆笑



やはり何事も極めるものはシンプルなんですね。

シンプルだからこそ極めてるんでしょうか。



朝から1時間近く笑いっぱなしで、

なんだかまた眠くなってきて、

可愛いニャンコと一緒にまた寝て、、、

30分ほど軽く横になるつもりが、

3時間も寝てしまった。


休みなんだから、

こういう不規則な時間の過ごし方、

私らしい自由な過ごし方があってもいいじゃないか、

と思えると、気が楽。



午後は、ちょこっと調べ物をしたり、

今度のサロンの打ち合わせにでかけたり。

話はいろいろそれて、いろいろな話題になりましたが、

とっても有意義な時間でした。

人とお話するのは刺激になるし、いろいろ確認もできるし、

いいことですね。


夜は、スイーツ作りに挑戦!

といっても簡単ゼリーなんでしょうが、

私は人生で2回目のスイーツ作りなので、、、汗


粉ゼラチン、初めて使いました。

これでいいのか、足りてるのか、何かが違うような、、、?

そもそもゼリーは好んで食べないし、

そもそもお菓子作りに興味なかったし、、、


薬膳的スイーツなので、カラダのために作ってみました。


白い砂糖を使いたくない私、

代わりにハチミツを使ってみました。

うーん、、、香りに多少影響出るだろうけれど、

それにしても、これは成功なのか???


他人に出せる代物でないことだけは確かですね。

でも、自分用ならいけそうです。

この要領で次回はもっと改良できそうですし、

また楽しみが増えました。ニコニコ



冷やし固めている最中なので、

まだ試食してませんが、、、汗





白金に新しくできたフランス菓子のお店。Heart

2回目の訪問。


知人への手土産に

こちらの一口サイズの可愛いマドレーヌ、フィナンシェを。


可愛らしい手さげ袋に入れてもらって、

知人に宣伝しようと思ってショップカードを頂きました。得意げ


以前も買ったことあるしと、

得意気にお店の説明をしてたのですが、

帰宅してから店名を検索してもなかなか出てこない、、、


あ、あれ? 店名が変わってる~!びっくり


オープンした頃は「プティ・パリ」。


今は「コムパリ」に改名されていたんですね?!

失礼しました~あせる




そして、自分のおやつ用に

洋梨のタルトを1カット。ドコモ



美味しい、楽しい、だからウレシイ!



糖質制限?!

だってぇ~、お気に入りのお店のは食べたくなるのぉ~嬉しい



『美味しいっちび顔 楽しい~ニコッ♪ ウレシイひとときでしたキラキラ

 ↑これ、今年の私のテーマですものえへっ



COMME PARIS (コムパリ)


http://comme-paris.com/

休日の午後6時半、近所のスーパーに買出しでも、、、
と、Tシャツ、ジーンズ、竹皮の下駄で歩いていると、
なんとも日が沈む前の大好きな時間帯、夕涼みがてら
気持ちよく歩きたくなって、
そのまま麻布十番まで向かってしまった。

うーん、、、そうだ!気になっていたお店、
ホルモン焼きじゃないけど、
元気つけに、「博多チム蕎麦」さんでちょっとホルモン系つまもうかな~。

遅い昼食だったので、そんなにお腹すいてないんだけど、
せっかくだからぶらりと寄ってみよう。

下駄ですけど、、、だいじょうぶかしら?
まだ早い時間帯だから、、、

地下1階にあるお店、階段を降りると、
まだ早いせいか、お客様がいないので、
すんまへん、こんな格好で、、、とつぶやきながら、
カウンターで一人、ビールと
「タコ、アボカド、きゅうりのサラダ」みたいな美味しいつまみと、
「炙り豚足」というのを注文!

とんそく、トンソク、豚足、、、大好物っウマッm
ゼラチンたっぷり、脂ぎっとり垂れてますけど、
お味はさっぱり音譜 
炙っているせいか、意外にあっさりしてましたし、
美味しかったです。

一人モクモクとかぶりついておりました。

時折、店内に備え付けのテレビに目をやりながら。
いいですね~、こういうのも。日常的で。

この歳になると、なんだか
なんでもへっちゃらになってきますね。
あの頃の恥じらいというものが、、、なくなっていくぅ、、、やばい
そんなことより、コラーゲン摂取、、、それが大事っ!チョキ

こうやって強くなっていけるのかな。苦笑


ビール2杯飲んで、お会計は3,000円しなかった。
お通し代が300円あるみたいですね、
でもチャーシューとかメンマとか3種ついてて美味しかったデス。

今度は、チムゲタンとかいうのがあったので、
それを食べに来たいと、すでに楽しみに狙ってますにひひ


お店を出ると、すっかり暗く、8時前。
ぶらぶらと下駄で歩いて帰宅。
いいですね、麻布十番もご近所スタイルで気楽に歩くのも。

帰り道、一人で気持ちよかったな~