春休みだと時間あるからブログのんびりかけてうれしいw


普段からもっと書けよってはなしですね、はい



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みなさんは気になる人ができたら、好きになったらどうしますか?


まぁ普通にアドレスを入手しようと思いますよね


例にもれず私もKさんを好きだということを自覚してからは


Kさんのアドレスを入手しようとしま・・・・・・してません( ̄□ ̄;)


まぁ学校で毎日会えますしね


へたに聞いて自分の気持ち気付かれたくなかったんでしょうね



高校2年の12月に自分の気持ちに気づき


今の関係のままでいようと決め


いつの間にか高校3年に


そんな勝負の年の4月のお話



いつものようにKさんに放課後数学を教える


いつの間にか夕日な時間に


その日の数学教室はそこで終了


普段から教え終わったら私はさっさと教室を出てしまいます


シャイボーイですね!・・・ちがうかw


Kさんも私も基本自転車通学なので駐輪場までは一緒です


普段私がさっさとでていった後をKさんが追いかけてくることが多かったですね


個人的にそれがすごく好きでした・・・まぁそのまま一人のときもありましたがw


その日はKさんが追いかけてきました


Kさん「待っててば」 (走って追いつく)


私「・・・」 (Kさんの顔を見るが無言)


Kさん「なんでいっつも先に行っちゃうの~も~」


私「まぁ、うん、なんとなく」


Kさん「理由になってないよ~」


~雑談しながら駐輪場に~


Kさん「あっ!」


私「ん?どした?」


Kさん「えっ!?あっえーっと・・・うん!今日数学教えてくれてありがとう!」


私「は?? 何をいまさら・・・いつものことだろう」


Kさん「そ、そうだよね!あはは・・・」


私の心「大丈夫かこいつ?」


駐輪場で帰りの支度(要はipodの支度)


イヤホンを耳にかけようとしたとき


Kさん「あ、あのさ」


私「ん?なぁに?」


Kさん「お願いがあるんだけど・・・いいかな?」


私「お願い?まぁ内容によるけど・・・何だ?」


Kさん「えっとその・・・」 (目そらす)


私「・・・」 (とりあえず見つめる)


Kさん「うん!だから・・・お願いがあって・・・」 (うつむく)


私「おう、それは知ってる で?」 (見つめる)


Kさん「だからね・・・その・・・」 (視線に気づき目そらす)


私の心「・・・何が言いたいだこいつは?」


この後20分ほどこの繰り返しです


その間受け答え(「で?お願いって?」、「うん、それは聞いた、で?」、「何々??」これのループ)をしながら


私の心「お願いってなんだろ・・・あぁきっと数学の問題解いてとかかな~ 他には何かあるかな・・・あたりを確認・・・夕日、駐輪場、二人っきり・・・・・・・・・これは!!まさか・・・・告白イベント!?Σ(=°ω°=;ノ)ノ  シチュエーション的には…あり得るw  好きな子からの告白・・・これなんてギャルゲ?www   ・・・うんまぁないなwww数学の問題解いてが妥当だな! シチュエーション夢をありがとう('-^*)/」


そんな妄想を終えて


私「で、お願いって何? 聞いてあげるから行ってごらん?」


Kさん「その!だから!・・・アドレス教えて!  ・・・だめかな?」


私「へ?アドレス?」 (予想外すぎて戸惑う)


Kさん「うん・・・だめかな?」


私「お、おう全然構わないよ」 (ちょっとかんだ!)


Kさん「ホントっ!?よかったぁ・・・」


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こんな感じでメアド交換をしたKさんと私


恥ずかしがりながらお願いするKさん


かわいすぎです、私的に反則です

フィギアスケートメダルおめでとо(ж>▽<)y ☆


とれてよかったですね♪


タイトルに遠距離恋愛とか書いてあるけど・・・・まだ遠距離になってませんねwww


タイトル変えようかな・・・いや2


高校生の時は遠距離恋愛ではないですねw


グダ2ですが、暖かい目でみていただいてww



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やっと(おせぇよ)自分の気持ちに気付いた私


あるいみXくんに感謝ですね


さて


ここから積極的にいくのか~!?


当然いきません


そのときはさすがにKさんと付き合いたいとかもっと近付きたいとか妄想したものです


そういうくだらない妄想はしていたのですが


高校2年ももう終るような時期


来年からはもう本格的な受験生です


当然告白して振られるのが怖いというのもありました


受験を迎えるこの時期に告白するのはどうなんだろう・・・とか悩んだり


結局私の中では「今のままの関係でいよう」そう結論づけました



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えっ?じゃあ受験後まで話とぶの?といわれると・・・


飛びませんねw


高校のときのお話はもう少し書こうかなと・・・私的に思い出深いものとかw


短いですがここらへんで


導入部分(付き合うまで)ながいですねw


やっぱり書いてみると、感慨深いです・・・懐かしすぎるw

Kさんがブログみて一言…
「…わたしは不真面目じゃない!!不真面目なのは君だけ!!」

……そう?笑

まぁおいといて本編(?)どぞ(^_^)/

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何だかんだでKさんに数学を教えた私…

次の日

近寄ってくるKさん

視界のギリギリでそれを捉える私…

私の前の席の椅子に座って

Kさん「ん!!」(数学の問題集をつきだす)

私「は?何?」

Kさん「つづき!!昨日の!!」

私「だが断る!!」

なんてことは言いません

まぁ内心はめんどうでしたが…

私「あぁ…つづきね」

二回目の数学教室


教え終わって気づきました
私の心「あぁ…物分かりが悪い子なんだな」

私なりに試行錯誤して教えましたが…人に教えるって難しい…

まぁそれはいいとして

この日も数学を教えて特になにもなく帰りました


その後も毎日のようにKさんは数学を聞きに来ました

数学を教えることで私はKさんと接する機会は格段に増えました


いつの間にかその数学教室は私の日常になっていました

私は普段から授業は不真面目でした

数学にいたっては聞かなくてもわかるのでノートもとらないし、授業も聞いてなかったですね

空とか見てましたw

でもKさんに数学教えるようになってからはその日の授業を聞いて、どうやってKさんに教えるかとか考えてましたね


さて2

頭の中はKさんでいっぱいだった当時の私

容姿も好みで毎日のように接しています

普通に考えてもう私はKさんのことを好きだと思いますよね?

書いてて自分もそう思いますw


今振り返れば無意識的には好きだったのでしょう

しかし当時は自分の気持ちに気づいてさえいませんでした



10月から数学教室をして数ヶ月

12月もう冬休みも間近な時期

いつものように数学を…

私の心「あれ?」

普段なら私に数学を聞くKさん

その日は何故か私ではなく、私の友達のXくんに聞いていました…

Xくんと私はお互いが数学について一目おいていました

だからXくんに数学を聞くこと自体はまぁわからなくはないです


その時です

私の心「なんか…嫌だ…」

スッゴクモヤモヤしてました

私の心「何?この気持ち…あぁ~…」


自分の感情に戸惑っていたというのが正しいかな



まる1日モヤモヤして

私の心「あぁ…あいつのこと好きなんだ…」

やっと私はKさんのことが好きなんだと気づきました



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ここで区切ろう…携帯の電池がw


あっ!そだっKさんが初恋ではないですよw

なんでこんなに自分の気持ちなのに鈍感なんでしょうね?

自分でもわかりませんw

(そのいち) 見直してて思った・・・




遡り過ぎか??まぁいっかw




早起きして暇だからまた書いてるwww




でわ2続きですどぞ(・∀・)/






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第一の接点ではあまり近づけなかった私とKさん・・・




第一の接点以降クラスも違うしで、接点ゼロでした




そんなこんなで高校2年・・・




私は理系に進み、Kさんもまた理系に・・・




正直Kさんは文系行くと思ってましたよ、はい




そして同じクラスにヾ(@°▽°@)ノ




でも何もありませんでしたwww




高校2年といえば・・・・・・修学旅行!!!!




我が高校は修学旅行が夏にありました




Kさんとお近づきになれるチャーンス!




はい、でもなにもありませんでしたwww




というより、私自身当時たしかにKさんは好みでしたが




特に付き合いたいという思いもなく、相変わらず女子を敬遠してましたね




(ここまで書いて・・・よく今付き合えてるなって感じです)




ここで第二の接点です




それは・・・登校中コンビニでかったお菓子wwww






その日もいつもと変わらずお菓子をコンビニで購入して学校へ




私が友達とかなかいいやつと休み時間お菓子を食べているとき




Kさん「あ~ C(以後私のことです) お菓子持ってる・・・いいな(゜ρ゜)」




Kさんフレンド「えっ、あぁほんとだ」




Kさん「くれるかな・・・じっーー」




Kさんフレンド「ww  もらってくれば?w」




Kさん「えっ、うーんどうしよう。。。ほしい」




そんなことをしてるうちに休み時間もおわりに近付き、Kさんは次の授業の世界史の支度




私は日本史なので教室移動にも関わらず支度しないw




自分の席でのんびりしていると、Kさんの世界史での席が偶然普段の私の席に近く




Kさん「じっーーーーー」 (世界史で座る席の近くにたって)




私「??」 (視線に気づき)




Kさん「じっーーーーーーー」




私の心「えっ!?なんであいつこっちみてんだ?? つーかみすぎ(°д°;) なんだこれ・・・・うーん自意識過剰って落ちじゃないよな?・・・・ん?ひょっとしてお菓子か?このお菓子なのか?」




私「・・・いる?」 (お菓子を手に持って)




Kさん「いるいる!(≧▽≦)!」




私の心「何だこいつ・・・」






そして第三の接点は数学ですね






お菓子の一件から数日後・・・Kさんがまた近付いてくる




私の心「今日はお菓子ないけど・・・」




Kさん「ねぇ」




私「えっ!? なに?」




Kさん「数学教えて!」




私「は?」






正直おどろきましたね




普段女子を敬遠しているので当然話しかけてくる女子なんていません




どちらかいうと怖いイメージのがあったと思います




そんな私に数学を聞くとは・・・ほかにも聞けるやついるだろw




数学自体はまぁクラス、学年ではできるほうにいるとは思うが・・・




めんどくさいとは思ったが、聞かれたからには答えたいので、放課後のこって教えました




Kさんの心「あるぇー∑(゚Д゚) こいつ数学できるじゃん」




その日は私は教えてさっさと帰りました




私「めんどくさかったけど・・・かわいかったな」 (帰り道)






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とりあえずここで区切ります




書いてて思いましたが、ちょっと大げさなんですけど人とのつながりって意外なものでうまれるものなんですね




この第二の接点、第三の接点が私とKさんにとって今の関係の始まりかなとか私は思ってます




付き合うまで長いなww

今までのブログでもたびたび書いてありましたが


私は遠距離恋愛というものをしています



なんで急にこんなことを書くかというといつもの気まぐれとかじゃなく


ブログって形で残しておくのもわるくないかなぁと思った次第です



まぁその前に更新もっとしろって感じですがwww



さて2


今日は・・・そうだな・・・うん・・・付き合うに至るまでとか書こうかなひらめき電球



とりあえず、彼女のことは Kさん って書くことにします


イニシャルとか全然関係ないですw


回想スタート


Kさんとは、中学、高校が一緒でした


まぁ中学の頃なんて会話もしたことあるかどうかといったぐらい、つーかないなw


顔は知ってるくらいですかねー


私のKさんの第一印象は好みの女の子って感じでした


正直、お互い付き合うことになるとは思ってなかったですがねw


それに当時は女子と会話も特にしてないし、どちらかというと敬遠してたふしがある(-。-;)


そんな接点のない二人が近付いた原因はなにか?


第一の接点(これがファーストコンタクトかな)


高校1年のときの英語の授業のペアワークwww


普段は教師に指定された生徒(隣の席とか前後の席の人とか)とやってたんですが・・・


英語教師「たまには相手かえようかひらめき電球


個人的にめんどくさい(席の移動)と感じたが。。。まぁ仕方なく移動


でそこにいたのがKさん


私の心「GJ!!ティーチャー!!」


どうせなら好みの女の子とペアワークしたいよねwww


そんなこんなでペアワーク


普段の私は正直不真面目です・・・あせる


いつもペアワークする人が真面目なんで仕方なく真面目に・・・


がしかしKさんと私似てるというかなんというか


目と目が合う・・・・・・・・・・


二人「ペアワーク適当にながそっかo(^▽^)o」


こんなくだらんことで通じあうとはwww


正直その時は目の保養になったw


まぁしかしすぐに仲良くなるかというとそんなことはなく・・・




なんか長いですねw


とりあえず切ろうかな・・・


まぁこんな感じで当分は回想を書いていこうかなとか思っています


春休みなんでどんどん更新していこうと思いますw