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殆ど覚えていない
アナタにとってのピーク
だったのです。
作ることが大切です。
特にビジネスの場では、
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どうですか。
ここまでで何か見えてきませんか?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そうです。
これらの文字は、全て 1本のタテの棒と
丸い円で構成されています。
その位置が上下、左右に組み合わされて
できた文字なんですね。
p と q では左右が逆、
d とq では上下が逆となっています。
よって「?」の中は、
p と上下が逆の文字で
「b」ということになります。
従って正解はB( = b)です。
どうでしたでしょうか。
うまく解けたでしょうか。
是非お友達とも遊んでみてください。
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本日は、スキルアップの勉強を
続けるコツの第4回目、
最終回です。
今日のお勧めの方法は、
自分の達成したい目標を
常に
目に触れる場所
に置いておく
という方法です。
人がモチベーションを維持できない
一番の原因は何でしょうか。
ズバリ、それは
忘れるから
です。
一度は一念発起して決断するのですが、
そのうち時間が経つにつれ、
毎日の生活に追われて
ツイツイ忘れてしまって・・・。
というパターンが多いのではないでしょうか。
最終的には、習慣にするところまで
続けるのが目標ですが、
そうなるまでには、
ある程度の時間と意思が必要です。
その状態になるまで
忘れないようにする必要があるのですが、
そのためにはどうすればよいでしょうか。
それは、常に目につくところに
貼っておくということです。
目標やTo Do List を、
いつも見る場所に貼っておけば
忘れることはありません。
この場合、紙に書いたり
ノートに書いたりするよりも、
携帯の待ち受け画面
に貼っておくことを
お勧めします。
具体的な目標を決めたら、
ノートなどに書いて写真に撮り、
携帯電話の待ち受け画面に
設定するのです。
電話が鳴ったり、メールを受け取るたびに
その目標が目に入ります。
そして、
「今月中にテキスト100ページまで
絶対やるぞ!」
と常に自分の目標を
意識できるような環境を作るのです。
そうすることにより、
常にそれを意識しながら生活することができ、
目標を見失わない環境が出来上がります。
是非参考にして下さい。
以上、これまでご紹介した
幾つかの方法を組み合わせて、
あるいは徐々に取り入れて、
自分の目標に取り組んで下さい。
一つの方法だけを取り入れるのではなく、
「あわせ技」
で目標を攻略すること、
これも重要なポイントですね。
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本日はスキルアップの勉強を続けるコツの
第3回目です。
何事も新しいことを始めたばかりの時は、
なかなかそのための時間が取れなかったり、
ついつい 「また明日でいっか」 と、
毎日の生活に流されてしまうことも
多いのではないでしょうか。
そこでまず、新しい資格試験や
スキルアップの勉強を始めた時は、
最初の2~3週間は、
勉強した時間やページ数など、
分量を目標に
設定することをお勧めします。
そしてその記録を
ノートか何かに付けるのです。
これは、勉強すれば必ず増えますので、
その記録を見て
「1週間で10時間も勉強できた!」 と
目で見て達成感を得られるからです。
最初のうちは、
この達成感なり充実感が大変重要です。
この達成感がモチベーションを
更に上げてくれます。
そして次にお勧めするのは、
すき間時間を活用
することです。
今までの生活に、
新しく勉強時間を作り出すことは
結構大変です。
そこで私は、
「ながら勉強」
をお勧めします。
「食器を洗いながら英語を聞く」
とか、
「通勤のバスや電車でテキストを読む」
とか、
そういったすき間時間を利用することで、
これまでの生活に支障をきたさずに
新しいことにチャレンジできるのです。
その為には、
予め 「ながら勉強」 で行う内容と、
「机の上で行う勉強」 の内容を
分類しておくとよいと思います。
それからもう一つお勧めするのは、
報酬を用意するということです。
よく、
「この資格を取ったら
自分へのご褒美に、○○を買おう」
とか、
「この試験に合格したら、
温泉旅行に行こう」
といった成果報酬を考える人は
多いと思います。
しかし最終目標を達成したら
褒美を与えるというのでは、
少しゴールが遠すぎます。
もっと短いスパンで
ご褒美を与えることが必要なのです。
例えば、
「あと30分勉強したら、
コーヒーを飲もう」
とか、
「あと5ページ終わったら、
レンタルしておいた映画を観よう」
といった短いタイミングで
報酬を与えるのです。
それを続けていくと、
いつの間にか生活の中に勉強が
習慣として組み入れられてきます。
是非これらの方法を参考にして
自分の生活に取り入れてみて下さい。
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前回から、
資格試験やスキルアップの勉強を
続けるコツについて
お話ししています。
前回は、「仲間をつくる」
という提案をしました。
しかし、資格学校に通うとなっても、
費用もそれなりにかかりますし、
仕事や家庭の用事で、
その時間にいつも通えるとは限りません。
また朝活や作業会に参加すると言っても、
そう上手く同じような思いを持った仲間が
見つかるとは限りません。
そこで今日は、あくまでも自分一人で
コツコツと何かに取り組んだ時に、
如何にモチベーションを保つかを
考えたいと思います。
今日の提案は、
「自分の行動を計測する」
という方法です。
何か新しいことに取り組み始めた時には、
「ホントに自分にできるんだろうか」
とか
「いつかは本当にモノになるんだろうか」
と言った思いが頭をよぎります。
特に褒めてくれる人もいませんし、
心が折れそうな時もあります。
そこでお勧めするのが、
この
「計測する」
という方法です。
具体的に言いますと、自分が勉強したり、
何かの練習をした時間や内容を
記録するということです。
これは
「ライフログ」
と言われるもので、
自分が行ったことを、
自分で見て確認することで、
「私って結構ガンバッテルじゃん!」
と自覚するのです。
例えば、勉強したらカレンダーや手帳に
〇を付けたり、
勉強した時間を書き込んで記録します。
そうすることにより、
モチベーションの維持に繋げるのです。
最近はログが簡単につけられる
携帯アプリも出ています。
そういったツールも使いながら
自分の行動を確認すると、
遊び感覚で楽しめるかも知れませんね。
以前流行したダイエット法に、
自分が食べた物を、コト細かく記録する
という方法がありましたが、
あれも、この 「ライフログ」 を使った
手法のひとつです。
とにかく最初は
なかなか生活週間を変えるのは
難しいものです。
最初の2~3週間が
一番苦しい時期です。
それを過ぎると
徐々にその習慣が身についてきます。
そしたらシメたもの。
そう、モチベーションを
習慣にする ところまできたら、
あとは自動的に、レールに乗って
ゴールまで辿り着きます。
是非お試し下さい。
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