にやられました。。

ここ数年の間、風邪という風邪をひいたことなかったのですが、『体が資本!!』と豪語している割にマダマダ自己管理がなっておりませんなぁ。。ヾ(_ _。)ハンセイ…

昨日くらいまで辛かったのですが、話題の『タミフル』を飲んでからずいぶんと楽になりました。久しぶりにゆっくりと休めたので明日から元気に復帰したいと思います。

ところで、インフルエンザウィルスって熱が下がっても体に残っているもんなのかな?と思いませんか?うちも子供がいるので治ったと思って近づいて移すわけにはいきませんから・・・気になるところです。

他サイトではこうありました。

『健康な成人では、インフルエンザは通常2~3日で熱が下がりますので、熱が下がっても一両日はうつす可能性が残ることになります。したがって、症状がでてから3~7日間は他の人へうつす可能性が高いので、人の多く集まるところは避けた方が良いでしょう。』

学校などでは解熱後2日間は出席停止にしていたりするように、必ずしも熱が下がったからといってインフルエンザウィルスが消えたというわけではないようです。少なくとも1~2日間くらいは人に移す可能性(感染力を持っている可能性)があるようですので、皆さん気をつけましょう。

明日はマスクでもしていくか、じゃあ。

私の家は東京ディズニーリゾート(TDR)のお膝元。
近いこともあって色々興味がわき、いつの間にか大好きになってしまいました。(いまや『OLC(オリエンタルランド)』の株主でもある、パスポート余ってるんだなぁ)

単純にパークで過ごすのも楽しいのですが、巷でうわさになっている『裏技』なんかに熱中したりなど、時にはひねくれた見方もしています・・・。

そんなこんなありますが、私が大好きになった一番の理由。それはTDRの根底には『夢がある』からです。
今日はそんな私がTDR『夢』を感じるきっかけになった本の一部を紹介します。

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社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった―そうか、「働くこと」「教えること」「本当のサービス」ってこういうことなんだ! KOU BUSINESS

(著)香取 貴信 さん


TDRはこんなに楽しいんだーって本ではなくて(スイマセン・・・)TDRの『キャスト』(TDRでは『スタッフ』のことを『キャスト』と言う)として働いた著者の体験を通じて得た仕事に対する基本的な考え方の話です。

とても分かりやすく簡単な言葉で、とても重要なことを書いている本です。テーマパークで働いている人やサービス業に携わっている人だけでなく、すべての働く人に通じる本です。

なぜ、私がこの本に『夢』を感じるかというと、TDRに関わる人たちのゲストや仕事に対する『考え方』と『熱い気持ち』にとても共感できるからです、一人一人が夢を持って、熱意を持って・・・そんな人たちから構成されているTDRは本当に『夢』に溢れた場所です。

興味を持って読まれた方はきっとTDRの『キャスト』に対する見方が変わると思いますし、『私も何かに挑戦したい』って気持ちになると思います。はたまた『TDRのキャストになりたい』って思う人も出てくるかもしません。(ちなみに現在TDRはキャスト募集中!!詳しくはコチラ !!)


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社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった〈2〉熱い気持ち編 KOU BUSINESS

(著)香取 貴信 さん


コチラはTDRのキャストという立場からアメリカへの夢を持った男の子のことが書かれています。夢を持てば何だって出来るんだって思わされる1冊です。

単純にパークを楽しむのもいいですが、キャストたちはこんなことを考えて私達ゲストに接しているんだなーと思うと、また一段とTDRのことが好きになるかもしれませんし、もう一度行きたくなるかもしれません。

私も暖かくなったらまた家族で訪れたいと思います。



私は今、会社にほとんどの家賃を払ってもらっているような形で賃貸マンションに住んでいます。(いわゆる借上げ社宅。恵まれた立場です・・・)

少なくとももう一年は今のところに住めますが、こんな状態もいつまで続くかわからないし、『家を買う』ということもそろそろ考えないといけません。

私達が家を買うならこんなこと考えます。

・『一戸建て』よりも『マンション』派
→一戸建てはセキュリティ的に何かと不安・・・という家族の意見より。マンションでも2階以上というのが必項です。

・『新築』よりも『中古』
→最初はコストだけを考えてに中古と思ってましたが、新築は何かと辛そう。確かにキレイなんでしょうけど・・・
入居に際して、自分達でも施工状態とか見なきゃいけない(建築士に頼んでですよ、)とかで何かと費用と労力がかかりそうだし、今後の管理ポリシーについても実際のところ分からないし、ちょっと前に話題になった『姉歯物件』のように住んでから問題になることもあるでしょうし・・・とにかく物件は実運用が始まった上で住むか住まないかの判断がしたい。そっちのほうが分かりやすくないですか??

・住居戸数が3桁あるような大規模マンションを選ぶ
→物件にもよるが修繕積立費とか物件そのものにかかる以外の費用が比較的安いんじゃないかなと、居住者が10戸程度とかでマンション維持していくの大変そうですし・・・
そもそもマンションの維持管理というのは『管理者』がやるのではなく『住んでいる人』がやるものと考えてます、立場で言うと必ずしもそうではないですが、そこに住んでいるのは他でもない私たちですから・・・そもそもそこに自分の巣がない『管理者』は私達と同じ立場で考えることはできないでしょう、という考えを前提として、それであれば同じ立場で考える人(つまりそこに住む人)は出来るだけ多くいたほうが良いんじゃないか?と考えてます。

そんなこんなの考えのもと、
当初はローンも10年で何とかなるような中古の格安物件(新しさにこだわらない、むしろバブル前のしっかりとした建物のほうが良い)を選ぼうかと、こっちにきてからも都内の『ニュータウン』(古い響きっ)と呼ばれる物件の内覧を繰り返していた(多摩ニュータウンまで行ったよ、遠かった・・・)のですが、最近ある『街』との出会いでその考えが崩れつつあります・・・そう『新浦安』との出会いです。

新浦安は本当にすばらしい街です、あんなハイソなところ見たことがない!!私は密かに『日本のベルビュー(Bellevue:アメリカ、ワシントン州の都市、シアトルに隣接する高級住宅街)』と形容しています。とにかく雰囲気がそっくりなのです、都心の中流階層の金持ちが住んでいそうな街で、相場もそんな感じだと思います。某有名お笑い芸人が住んでいるとか・・・そんな話も聞きました。(地元情報)

色々調べているとベイサイドなので風が強いとかそんな話もあるのですが、あの街を見ていると『東京でもっと×2頑張って金持ちになって、新浦安で1番のマンションに住んでやろう!!』って思い元気が出ます。値段はコレまでまったく逆の方向で考えていた私にとってはとても高いですが、目標は高いほうがいいので頑張ってやろうかなと思ってます。

明日も休みだからドライブがてらちょっと見に行こうかな。。
また写真でもアップします。

(家をお探しの方、新浦安のマンションってどんな感じ?って思っている方、まず手始めに掲載量が豊富な沿線HOME'S で調べてみてはいかがですか?)


周囲に安心感を与える人間はビジネスにおいて優秀な人間であると考えます。

でも周囲に安心感を与える人間になるということは結構難しいのです。この人なら何とかしてくれるかもしれないという『力強さ』と、周りの人からの『信頼』を備えていないといけません。

例えば、ただやさしいだけの人はもしかしたら『頼りない』と感じられる場合のほうが多いです、やさしい人はえてして人の意見に振り回されがちです。人の意見に振り回されて、おどおどしていると逆に不安を与えます。自分なりの価値観をもって、それに基づいて推進していくことが『力強さ』であり、周囲を安心させる重要な要因となります。

『信頼を得る』事は、常に物腰を柔らかく、誰の意見や話もきく『懐の深さ』と、誰に対しても態度を変えない『フェア』さが必要です。一方的な意見を強要することや、人によって態度を変える人は間違いなく信頼されません。

信頼とはとても崩れやすくて、つみあがるときは少しづつですが、失うときは一気にゼロになります。

周りでも一方的に部下に説教をするような姿をよく見かけますが、例えば部下に何かを直して欲しくても、その人の悪いところを指摘して『ココが駄目だから直せ』って言ってはいけないのです。それは改善に向かっているどころか信頼を失っているだけです。基本的に人は否定されるとやる気を失います、落ち込んでひねくれるかプレッシャーを感じて悪循環に陥るかです。

上司たるもの人の不安感を取り除いてあげることが大事です。それが人の成長にもつながります。やったことは認めた上で、こうするともっと良いんじゃない?みたいな言い方をするのがベストです。

人が思ったとおりに動いてくれないということで、自分が冷静さを失うことはさらにまわりからの信頼を失い、安心感なんてかけらもなくなります。

私も信頼を失う言動から、大きな失敗をしそうになっています。私の周りでも同じ失敗をする人を見てきました。周りのうちの中には、今日書いた大切なことをいち早く察知したのか、重要なポストに立つに伴い、人との接し方を完全に変えた人もいました。結果的に周りに頼りにされて安心感のあるすばらしい管理者となった人もいます。

私も経験を踏まえ、これを機に人との接し方を完全に変えることにしました。精神的な強さを持つことと、人からの信頼をコツコツ積み上げ、周りに安心感を与える人間になることがひとつの目標です。

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今の時代、さまざまな形で私達は情報を得ることが出来ます。インターネットの普及で得られる情報の範囲もずいぶん広くなりました。


こんな時代になったからこそ、その情報の内容そのものだけでなく、『いつその情報を得たか?』ということが大事になってきます。そう、情報は鮮度が命なのです。


例えば、日経新聞を読んで得た情報というのは、『鮮度』という意味では決していいものではありません。なぜなら新聞を読んではじめて得た情報というのは、同じように電車内で隣に立って新聞を読んでいる人、隣の車両で新聞を読んでいる人、大阪にいる人、北海道にいる人・・・皆が皆同じようにそこではじめて得た情報だからです。


紙面で、とある会社の業績が良くなったというニュースを見て大多数の人がその株を買うためにネット証券のオンライントレード画面を開くのです。いわば情報世界の『民族大移動』です。こうなれば『鮮度の悪い情報』となります。


一方、証券会社とかで開かれる無料セミナーなどは、『得るタイミングを計られた』情報といえます。適当に薀蓄を喋れる人が壇上に立って、『ココだけの話ですが、あの株はいいですよ』という情報をきいて皆が同じ株を買うのです。


動きをコントロールする(される)ための情報は、鮮度という意味ではとても悪い情報です。

本当に良い情報、鮮度の高い情報には『価値』があります。それなりの『お金』または『労力』がかかります。ただで得ることが出来る情報は必ず鮮度が悪いと考えます。


なので、私は目的のために必要な情報は1秒でも人より早く得る努力をしたいと思います。それが人に先んじて楔(くさび)を打つことにつながります。


動きとしても非常に良くなります、ビジネスの場面においても大事な姿勢だと考えます。

コチラはあくまで趣味の世界ですが、最近はブログに取って代わるネットツールとして何が来るのか??ということが知りたくて、アメリカのネット界を徘徊して調べたいと思ってます。ことネットにおいてはアメリカはずいぶん世界に対して先んじていると考えています。(日本のサイトで色々調べてはいるがどうも当てにならん)


しかし致命的なことに気が付きました。
『英語での調べ方が分からない。。』
どうすればいいのだーー誰か教えて??