とりあえず、今週(も)身体がダルい、腰、右膝が痛い。と散々。
疲れが抜ければ調子が上がってくると良いのですが、これが
実力、という感じがしないでもありません。
マラソントレーニングに関する資料に
「種々の最近の競技記録と最大酸素摂取量の関係」と
「最大酸素摂取量に基づくトレーニング内容の強度設定」と
いう表がありました。5連戦では10km、ハーフ、フルを
走っており、表から見るとVDOTは50ってとこです。
10km 41分33秒(11/13 神山町マラソン大会)
ハーフ 1時間31分29秒(10/23 阿波吉野川マラソン大会)
フル 3時間11分56秒(11/6 とくしまマラソン)
ここまで書いたところで17日午前1時となり寝てしまいました、
ここからは17日夜に書いています。

VDOT50のトレーニング強度はマラソンペースが4'33"、
LTペースが4'15"/1000m、インターバル走のペースが
3'55"/1000mとなっています。
また10km~フルマラソンで同じVDOT値50ということは
持久力を向上させるトレーニングは限界に来ているので
VDOT値を上げるトレーニング、インターバル走などの
スピード練習が必要なようです。
そのために、今年はトラックレースに参戦したのですが、
練習が伴わなかったようです。
スピード練習の頻度を上げないといけないのですが、
腰やら右膝やらに痛みが出ており、なかなか思うように
練習ができていません。どうしてもジョグ中心になって
しまいます。
16日と17日の練習。
16日:鳴門総合運動公園
周回コース:5周
18'35"、10'31"、10'19"、10'40"、8'34"
サブトラック、ダウンジョグ3周。
17日:鳴門総合運動公園
周回コース:5周
11'04"、10'27"、15'28"、9'08"、9'34"
サブトラック、ダウンジョグ3周。
2日とも同じような練習です、ペースを変えたりして
変化をつけた方がよいようです。
仕事で疲れて、なかなか頭が回りませんが、気を付けて
いこうと思います。

疲れが抜ければ調子が上がってくると良いのですが、これが
実力、という感じがしないでもありません。
マラソントレーニングに関する資料に
「種々の最近の競技記録と最大酸素摂取量の関係」と
「最大酸素摂取量に基づくトレーニング内容の強度設定」と
いう表がありました。5連戦では10km、ハーフ、フルを
走っており、表から見るとVDOTは50ってとこです。
10km 41分33秒(11/13 神山町マラソン大会)
ハーフ 1時間31分29秒(10/23 阿波吉野川マラソン大会)
フル 3時間11分56秒(11/6 とくしまマラソン)
ここまで書いたところで17日午前1時となり寝てしまいました、
ここからは17日夜に書いています。

VDOT50のトレーニング強度はマラソンペースが4'33"、
LTペースが4'15"/1000m、インターバル走のペースが
3'55"/1000mとなっています。
また10km~フルマラソンで同じVDOT値50ということは
持久力を向上させるトレーニングは限界に来ているので
VDOT値を上げるトレーニング、インターバル走などの
スピード練習が必要なようです。
そのために、今年はトラックレースに参戦したのですが、
練習が伴わなかったようです。
スピード練習の頻度を上げないといけないのですが、
腰やら右膝やらに痛みが出ており、なかなか思うように
練習ができていません。どうしてもジョグ中心になって
しまいます。
16日と17日の練習。
16日:鳴門総合運動公園
周回コース:5周
18'35"、10'31"、10'19"、10'40"、8'34"
サブトラック、ダウンジョグ3周。
17日:鳴門総合運動公園
周回コース:5周
11'04"、10'27"、15'28"、9'08"、9'34"
サブトラック、ダウンジョグ3周。
2日とも同じような練習です、ペースを変えたりして
変化をつけた方がよいようです。
仕事で疲れて、なかなか頭が回りませんが、気を付けて
いこうと思います。
