February 03, 2012
万葉集巻20・歌番号4465~67の左注である。
「淡海真人三船が讒言によりて、出雲守大伴古慈悲宿禰、任を解かゆ」
この事件は続日本紀に書いてあることが分かった。
ここで一旦続日本紀を当たって事件を調べてみたい。
※2月4・5日はスキーに出かけるため、この続きは帰宅後になります。
「淡海真人三船が讒言によりて、出雲守大伴古慈悲宿禰、任を解かゆ」
この事件は続日本紀に書いてあることが分かった。
ここで一旦続日本紀を当たって事件を調べてみたい。
※2月4・5日はスキーに出かけるため、この続きは帰宅後になります。