留学中の誕生日。現地のケーキを届ける時代
① リアルタイムで祝える時代
子どもの留学中に迎える誕生日。
今年は、現地のケーキ配達を注文しました。
地元のお店から、バルーンと一緒に届くバースデーケーキ。
画面越しではなく、その街で祝える。
距離はあっても、気持ちは同じ時間を共有できる。
本当に便利な時代になりました。
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② 10年前は、前倒しで祝っていた
次女が留学していた10年前。
海外から注文できる通販サイトは少なく、
誕生日は一時帰国のタイミングで前倒しして祝うこともありました。
「当日に祝えない」という寂しさ。
今は違います。
どこにいても、その街で、その瞬間に祝える。
留学のハードルは、確実に下がっています。
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③ 留学は“情報”で安心度が変わる
ケーキ一つでも、
・どのサイトが安全か
・支払いはどうするか
・トラブル時の対応は?
経験者の情報があるだけで安心感は違います。
かわセカLABOでは、
留学生・帰国生ファミリーがリアルな情報を共有しています。
制度の話だけでなく、
こうした日常のリアルも含めて。
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どこにいても祝える時代。
親同士も、つながれる時代です。

