キャリアウーマンと留学生【第2日】 | 「かわいい子とは、世界を旅せよ」12才からの海外ボーディングスクール

「かわいい子とは、世界を旅せよ」12才からの海外ボーディングスクール

since 2010 春~ 

3児の海外ボーディングスクール留学記事、サマーキャンプ情報、最新のグローバル教育のトレンドを親目線で紹介しています!
2026年は、かわセカLABOも始動

次女のサンデースクールへ留学生も連れて行った。

今回の留学生、法学を専攻していて、9月からオランダの大学院へ進学するそうだ目
これは私の資格試験の勉強に役立つかもしれないハート達(複数ハート)

留学生は賢いということを忘れていた。

研究テーマをたずねると「インターナショナル・タックス」という魅力的な響き・・・ぴかぴか(新しい)
私をタックスヘヴンにいざなってくれるの?うれしい顔
不動産税法のこともカバーしてくれるかしら?なんて興味津々である。

サンデースクールでは、次女の同級生ママに留学生を紹介してあげる。

金髪で背が高く、かわいい彼女にママたちもフレンドリーである・・・ていうか、ママたちがとてもきちんと挨拶すると思ったら、実は航空業界だったのだそうだ飛行機このあいだ家まで運転してくれたパパまでパイロットだと聞いてビックリexclamation ×2

子供が賛美歌を歌ってクッキーをいただくところだと思っていたサンデースクールが、いっきに国際性あふれる社交場になってしまったバー