今週の第一関門、「ハロウィン」が終了。
連日の我が家のアンサンブルに気を良くして、試験休みの長女をバイオリン発表会に借り出す提案を師匠に・・・
師「どうします?伴奏するならアナウンス原稿を書き換えますよ?」
私「(えーい、こうなったら)おねがいします!」
長女はステージが大好き。主役でも司会でもビビラないところが偉いと思う。
いつも私のドキドキはらはらが伝わらないようにする方が大変である。
こういうときの言葉かけは超むづい。
「特訓しなさい」「練習しなさい」なんて言ったらボランティア精神が萎えるだろう。
「一回だけ入場から通しで聞かせて?」と軽くアプローチ。
リクエストは最小限に。
「テンポもう少しおとしてあげられる?」「間違えても止まらないようにね・・・」
コンクールじゃないから、ご愛嬌ね♪
こうして今週のビッグイベントに備えているうちに、文化祭の案内が3校から。。。
長女の学校と、家庭教師の先生のところと、私の母校。
楽しいことばかりだけど、ちょっとタイトだよぉ。。。