五人の使者64時同じ頃俺は東京の片隅で生きていた地震で空から降って来た看板で右腕を負傷した助けを求めても誰も見向きもしなかった携帯も何処かで落として誰とも連絡が取れないこんな時に思うよなどんだけお金が在っても刀が在っても何の力も発揮しない!って…とにかく所沢に帰らなくてわ…みんな無事か…