アナログ時代の写真整理をボチボチやっております。
1996年、ポルトガルの町を幾つか尋ねた。
その中で一番かわいらしい町は?と きかれたら
迷わず
オビドス!と答える。
城壁に囲まれた、丘の上の小さな町。
白壁とオレンジ屋根がいかにもイベリア半島。
20年経った今も変わらない姿であろうと推測する。
アンティークショップも幾つか有って
タイルを少し購入した。
写真を載せるので行った気分になってくださいね。
着いたときは天気があまり良くなかったけれど
晴れたら11月だというのに陽射しが強くて暖かかった。
↓ポウサダ・ド・カステロ
名前の通り、元お城のホテル。レストランで食事のみもOK。
中には入らなかった。泊まってみたい。
ポルトガルに行く予定の有る方はぜひ足を延ばしてください。
リスボンからバスで日帰りできました。
mami












