【長崎@長崎の食材をふんだんに使ったイタリアン、レストランHAJIMEお料理編♪
昭和24年頃「中華料亭陶々亭」としてスタートし、
2023年秋、オーベルジュとして生まれ変わった、
レストランHAJIME🍴
一時代を築いた陶々亭の意思を受け継ぎ、
異なる人・食・文化の交わりを体験できる場として、新たなる歴史を紡いでいかれるようです。
隠れ家的なロケーション、
長崎の食材ふんだんに使ったイタリアン。
波佐見焼きの器も素敵で目で楽しみながら、どのお料理も美味しくいただきました
スタッフのおもてなしも感動です。
10.000円のコースです。
100%カカオの生チョコ
出雲のチョコレート
チョコレートサブレで挟んだフォアグラムース
ヒラスの昆布締めカルパッチョ
オクラソースとトマトソースと昆布を合わせたジュレ
がんがぜウニ
五島地鶏島さざなみ
パートブリック包み焼き
ピザ釜で焼いたパン
ヤリイカのイカ墨パスタ
ソルベ
イサキ
コリンキーとサフランのソース
長崎和牛
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長崎@かつては中華料亭だった隠れ家レストランHAJIME♪
夜は、
レストランHAJIMEへ🍴
長崎で何を食べるか、藤井フミヤさんが行った中華料理店(江山楼)に行くことしか考えていなくて(結局そこはお休みで行けず💦)
やっと前日にエンジンがかかりイタリアンを検索。決定打もなく、うぅーーとなってた時見つけたのがこちらでした。
ランチで行きたかったのですが満席。前日なので仕方ない、やむなく諦めたのですが、せっかく見つけたお店…早々長崎に行くこともないし、再び電話をかけてディナーを予約しました。
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築1908年の建物で活用したお店で、
前身のお店は中華料亭「陶々亭」
現在はイタリアンレストランです🍴
スタッフの方のお話しではかつて中国料理店時代に、三國連太郎さんもお忍びで来店されていたそうです
趣のある坂道を上りました。
平地には中華街もある中で、時代も変わり、歴史的家屋をリノベーションされ、イタリアンに生まれ変わりました。
こういう隠れ家の雰囲気好きなんですよね
2階はオーベルジュです。
ここから↓帰りに撮りました。
お料理はつづく
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