Boulangerie deRian(ドリアン)のパン★
Boulangerie doRian(ドリアン)のパンを買いに行きました
前回の記事→★
NOIX Figues(ピーカンナッツ&いちじく) ハーフ¥650
噛みしめるほどにナッツは香ばしく,いちじくは甘くてぷちぷちの食感。
PAIN AU CHOC!ジャン=ポール・エヴァン監修のパン★
キヨ・コラージュでランチ
幟町にある、Cuisine Francaise Kiyo corage(キヨ・コラージュ)![]()
にランチに行ってきました![]()
ランチは、
アミューズ、前菜3種、スープ、メイン(魚or肉)、デザート、小菓子、コーヒー
(¥1,800)
入り口のドアには、本日満席の張り紙が・・・
さて、
グラスワインは、赤も白も同じ蔵元のものを開けていただきました。
COTES DU RHONE2007 Belleruche(コート・デュ・ローヌ ベルルーシュ)
グルナッシュ・ブラン50% クレレット30% ブールブラン20%
限りなく白に近いイエローでバランスよく、さわやかながら豊かな味わい。
COTES DU RHONE2006 Belleruche(コート・デュ・ローヌ ベルルーシュ)
イチゴの香り、酸味もタンニンもほどよく長い余韻がありました。
M.Chapoutierのボトルには点字表記があります。
もちろんわかりませんが・・・
あとから調べてみると、1995年ヴィンテージから、
点字表記のラベルを採用され,これはシャプティエ家の友人に、
ことのほかエルミタージュ・ブラン・シャンタルエットが好きな
盲目のフランス人歌手がおり、
「いつもテーブルの上にこのワインがあることが確かめられれば」と
言ったことが事の始まりのようです。
とうもろこしが甘くておいしい。
上にはコーヒーのオリーブオイルの香りもいいアクセントに。
すこーしだけ焼き過ぎ??
生ハムがしっかりと弾力があります。
芽キャベツがこんがりとしておいしい。
つきひ貝こりこりした食感で塩加減も絶妙、
下には根セロリと蕪の葉が敷いてあります。
蕪の手前には、パースニップ。
この野菜の存在を初めて知りいただきました。
白菜、ほうれん草の野菜もおいしいです。
大根の繊維がほどよくあり、さっぱりしておいしく、
バニラの入ったオリーブオイルがアクセントになってます。
皮がこんがりとして、身も弾力がありおいしい。
上にはケールの野菜。まさに青汁の味です。
苦いのは嫌いじゃあないので全然ok
これまた皮がパリッとして、身はぷっくりして、
上には見た目は大根の薄切りに見えるのが、ラビオリの生地のカネロンです。
中にはレンズ豆、さつまいもが入ってカレー風味のカプチーノ仕立てのソースに合います。
この器が出てきたときはちょっとびっくり。
このアイデアはおもしろい。
練乳のババロアの甘さと木イチゴの酸味もさっぱりとしてます。
ピスタチオもアクセントに。
上には、ミントのアイスクリームがのっていて、
プリンはとってもなめらかです。
本日もおいしくいただき、満足です
シェフ・ギャルソンがまたイケメンそろいなんです
シェフのお顔はよく覚えていたのですが、他のイケメンたちもオープンからいらした ![]()
シェフが、V6の森田剛似で、谷原章介似もいらしたな。








は、堺町のベーカリーRoty(ロティ)のです。
















