エアコンは上手にオンとオフ夏 | 店主のブログ

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アロマテラピーの個人オーナーです。
関東から関西にフィールドを変えましたが
冒険の旅はまだ続きます。

谷塚駅東口から2分の隠れ家アロマテラピーサロン
くもり天空のveravanoraくもり店主のブログです天使

 

 

台風が何やら変な動きで

日本に近づいていますが、

蒸し暑かったり、雨で涼しくなったりと

体もついていくのが大変ですね。

 

エアコン、つけっぱなしにしていませんか?

 

同じ室温でつけっぱなしの方が

電気代がお得らしいですが、

体には良くありません!

 

体温を上げたり下げたりする働きが

麻痺してくるような一定の室温は

体の免疫力も下げてしまいます。

 

外で暑い中にいた人なら、

部屋は涼しくても体から熱が出ているので

いいのですが、

室内で長くいるようなかたは

エアコンのつけっぱなしには注意です。

 

人の体は朝、目が覚めるころから

体温が上昇して体を動かし始めます。

 

夜に寝るころにはシャワーやお風呂で

体温を上げて、

しばらくして体温が下がる時に

眠気が起こり体が眠りに入っていきます。

 

寝る時にはエアコンで涼しくした方が

早く寝浸けるのですが、

睡眠から目覚めるころにはエアコンは

切れていて、室温が上がった状態で

目が覚めるようにするのが良いです。

(夜に暑いと寝苦しくて目が覚めますよね?

室温が上がると自然に起きやすくなります)

 

室温が下がったままだと、

睡眠状態から目覚まし時計で無理に

起こされる状態になるので

朝、体がダル重いぅぃ~ぼけーとなるのです。

 

またずっとエアコンの風が体に当たると

だいたい疲れていると口が開くので

喉が乾燥してしまい

朝、喉が痛い~~ショックとなるのです。

 

さらに体がずっと冷やされることで

体温も下がってしまうので、

夜は暑いのでお布団や掛け毛布などを

けとばしてしまい、朝は寒いという状態で

風を引いてしまったり、

免疫力がさがるので胃腸の調子が

悪くなってしまって夏バテしいやすくなります。

 

夏は昼間の気温が蒸し暑いだけで

普段より体力を使いますので疲れやすく

なっています。

 

エアコンは体に直接当てない方向に

風を出すようにして、(または静か運転)

朝起きる時間の2~3時間前には

切れるようにタイマーをセットして

朝はちょっと暑さで目が覚めるように

しましょう~。

 

 

さて、

夏はデトックスする季節ですよ。晴れくもり

ぜひこちらの隠れ家サロンで

デトックスしていきましょうアップ

 

待ってますよ~ハリネズミガーベラ

 

 

 

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