いくつかの偶然
外の世界から肌に受ける光や空気感、耳に入ってくる雑音や騒音、癒しな音、鼻に入ってくるのは乾いた埃や自然の薫り。
その時々、いつも見慣れた風景が違うのは時間差で太陽が木陰の間を遮ったからではなく、ふと見上げた空が真っ青なのに真っ白に見えたのは光が目に焼き付いたのではなく、
いくつかの偶然と屈折した光と影。
冬の空の星は空気が澄んでて綺麗なように
一番星を窓から見つけた時とか夕日が沈みきる前に空の色の変化とか
鼻で四季の薫り感じで
耳で優しい音感じて
肌で冬空の冷たさ感じて
でもほっこり心温まるそんな一瞬に笑えたり
そんな綺麗な空を誰かに見せたり
1人で見る空をみんなで見る優しい時間もまた温かい。
雲の形が何かに見えたり
堤防沿いの道を歩いてる時、投げ捨ててあった錆びた空き缶の横に凛と咲く一輪の花に出会った時だったり、季節外れな花が咲いてる時だったり、
いくつかの偶然と屈折した光と影。
ガツーーンっと
コメント、
してくれた人どぅもっです!うざいぐらい色んな事山ほど考えてたらアホらしぃなってきたんでここらで
ガツーンと気持ちを一点に集中するーってことで
去年買ってもろたブーツ履いてガツーンと靴擦れしたけど足元締め付ける感じでなんか…ガツーンと踏み付けたくなってそこらにあるもん何でも踏んでたら良からぬモノを(^ω^)

でもさー、焦って結果出すより何か一つでも変えるだけでこんなにも晴れ晴れしちゃう単純型ですけど、
悩むと一目散にまっ逆さまなんですけどぉ(笑)
でも何があっても前だけは見てた。
後ろ振り返ったって
前には一筋の光が差しててくれてると信じてこれたから…
信じる……
これ今年のあたしのキーワード。
おみくじに書いてあったからね(^皿^)

顔映ってなくてどぅでもいいけど
乗り越えたる(^ω^)
やっぱ音の力はすげぇーっ!
信ずる者は救われる
ただ趣味で絵を描いて
ただ趣味で依頼を受けて
ただ趣味でって思われてる現実に夢とゆう思いは、儚くも何かを犠牲にして、やり続ける意味をずっと考えては居るものの、答えなんて見つからないでいいやと半分投げ遣りで
作品に投じてる時の自分が一番楽しくも愉快でもある、時にはうーんて悩みながら開花する作品にまた一歩夢に近付けるそんな唯一の居場所に喜び感じて。
誰かに愚痴をこぼしたくなったり、
作品をどれだけの人が待ってるのかも、
自画自賛や自己満で終わるそんなちっぽけなもんじゃねぇと頑なに意地をはり続けるものの
時折、折れてしまいたくなる自分に腹が立ち、
また次の日には負けねぇと走りまくる(笑)
たまには凹んだって…
たまには泣きたくなったって…
でも負けねぇっから!
底力を作品に投じてやる!
誰が見てくれてんだろ。
誰が待ってくれてんだろ。