信ずる者は救われる
ただ趣味で絵を描いて
ただ趣味で依頼を受けて
ただ趣味でって思われてる現実に夢とゆう思いは、儚くも何かを犠牲にして、やり続ける意味をずっと考えては居るものの、答えなんて見つからないでいいやと半分投げ遣りで
作品に投じてる時の自分が一番楽しくも愉快でもある、時にはうーんて悩みながら開花する作品にまた一歩夢に近付けるそんな唯一の居場所に喜び感じて。
誰かに愚痴をこぼしたくなったり、
作品をどれだけの人が待ってるのかも、
自画自賛や自己満で終わるそんなちっぽけなもんじゃねぇと頑なに意地をはり続けるものの
時折、折れてしまいたくなる自分に腹が立ち、
また次の日には負けねぇと走りまくる(笑)
たまには凹んだって…
たまには泣きた くなったって…
でも負けねぇっから!
底力を作品に投じてやる!
誰が見てくれてんだろ。
誰が待ってくれてんだろ。