2020/1/14

 

 

続ける事が、釣り出される玉となり、

彼の地と九の池を、つき出して、九の池は、月となる。

 

 

 

大地は、カナサケて、玉なす梅の遣わした、

カナサキと言う、玉なる左大臣となり、

 

 

彼の地と九の池は、結ばれる。

 

 

 

つきだす、実る太陽と言う名の、使い手。

梅の誓いを、くだながす時、

 

 

この世が実る大地と共に、

月が太陽をつれて現れる。

 

 

大地から全てが始まり、全ては元へ戻ろうとする。

 

 

その場にある、

月と太陽から生まれた、大地と言うウメ。

カナサク大地を守る、玉。

 

 

 

大地を守り、月を守り、つるぎを生み出す、ヤマトのウメ。

太陽を連れて、輝く月を導き、

 

 

彼の地と九の池は、築かれて?結ばれて?作られて?いる

2020/1/22

 

 

玉つくり、玉結び、玉出だす。

組み替えする時、使いが霊媒として、現れる。

 

 

 

玉から玉。ウメからウメ。

大地がかなさけ、全てが誓いと共に、埋め変わる。

 

 

クミから全てを従える、大地のウメの月が、

ふるさとである、

 

月の、この世の、竹、カクの部屋にいる、

大光明なる、キのかぐや姫💪は、

 

 

月に帰る時、海より出でる太陽と、組み替えられる。

 

月。ヤマト。太陽。大光明。

 

 

かぐや姫は、月の使い手。

海を出で、海に帰る。

 

 

玉出の箱の中、

つきさされ、つきすすみ、うまかけめぐり、

 

 

再び格納される。

 

 

ツルギは、海の底で、事を成し、

ツルギ々、つづきつづけて月を出す。

 

彼の地と九の池で、ウメいだされている。

 

🔶🔸🔷🔹🔺🔻🔲🔳🈷🈷🈷

 

ちょっと今日はいつもよりは、わかりやすい気がしましたけど、

なんか、自分一人ではちんぷんかんぷんなんで、

コメントとかリブロぐも思い切って受け付けるようにしました。

罵詈雑言嫌味貶め侮蔑呪い恨み以外、

気が向けばお書きください。

 

いつもアクセス0が続いて、あっても2くらいですけど。

2019/12/2

 

ひょうたんは、未来を生み出した。

海から、未来は生まれ出る。

アマテラスオオミカミ。生まされ出したいのち。

九の池のいのち。

 

 

 

いのちは、繋がり広がり、南に向かう。

鶴から玉が運ばれて、国は、国へと埋められて、

 

 

 

木の中は通り道、鶴と亀が滑り出す。

大好きと大好きが、鶴と鶴、亀と亀、鶴亀鶴亀、

 

鶴と亀はすべるのだ。木の中で。

生まれ帰る、生まれ帰るを繰り返し、

あの世とこの世を、行き来する。

 

 

 

 

夜明けは、再び暗くなり、大、再、超、極。

源からは、月を目指して、国が生まれ、終わる、出る。

 

夜明けの晩に、鶴と亀のうみでる玉を、

自らのヤマトに、埋めなおす。

 

 

 

鶴から受け継いだ玉は、九の池の亀に渡されて、

うみでるときに、大木を生み出して、

かなさくヤマトに、突き上げる。

月と大田は、二つで一つ。

 

 

 

 

大地の中に、ヤマトの南の地を目指す。

自ら月は、大地を目指し、カナサキと言う、

ヤマトの九の池の中にある、魂の誓いを埋め込める。

 

大地は月。大田は国。大地は誓い。

 

 

 

 

全ては大地と共にあり、大地は月の南となり、

大地は国の大木。

ヤマトの大木こそ大、再、超、極。ツルギの実るウメ。

大歓喜。鶴と亀の抱き合わせ💑

 

 

 

 

 

鶴と亀こそ、ヤマトの使い。

亀の上にいる鶴こそ、ヤマトの実りを運び、

亀は九の池で、沈めて埋め込める。

 

 

 

実りと実りは、抱き合わせ💕

夜明けは晩と、抱き合わせ(^_-)db(-_^)

 

鶴と亀こそ、ヤマトのウメを助ける、大再超極、ウメの守り手。

 

 

 

助けることでウメを広げて、あの世へ返す。

 

鶴を運ぶ亀を、大地の誓いの中に、くみこめている。

 

 

 

クミからクミへと、九の地は続き、

ヤマトの実りをつぎ続け、命は守られる。

 

 

ウメのツルギは、組み替えられる時が来るまで、

長くはならない。

 

 

ツルギを混ぜる時は今(⋈◍>◡<◍)。✧♡

 

 

 

混ぜると言うことは、

実りの粒をぶっつぶし、混ぜ合わせ、

更に、新しい玉の実りのもとを、作る事。

 

 

ぶっ潰す‼❕

ぶっ潰すとは、再。

超こそ、生まれ出すヤマトの、実り。

 

 

2020/1/18

 

九の池の源に、あると言われている月。

月と言われている、玉。

九の池の底で生まれ出、埋め込み、ウメいでる。

 

 

 

月と月。月と月。月々々々。

月から月へと、梅が竹と共に、

ツルギを突き出し、九の池の底にある、

 

 

 

月と言う玉を突き刺し、ウメいだし、

ツルギを竹に収め入れ、玉出の時を待つ。

 

 

 

玉出の時は、誓いの大歓喜が飛び出す時。

ツルギの先から、玉を出す。月と言う玉。

 

 

 

 

玉出の、九の池にあるヤマトが、生み出す太陽。

月と太陽は、実る為にあり、

九の池の底で、玉から玉へと受け渡し、

月から太陽、月から太陽。

太陽から月、月。ウメとなり、々、々、々、

 

 

 

 

カクなるウメと言う、ツルギと共に、

竹の中につつまれる。

包まれて、玉から玉へと、ウメは九の池をいでる。

玉なるこの世を作り出し、うめいだす。

ツルギのモトにうめいだし、

ツルギのモトで、彼の地を作り出している。

 

 

 

 

九の地の底で、月は実る為に、

大歓喜の包みの中にある、

玉出のウメと共に、包まれている。

 

 

 

 

九の池を繋げている、玉なる、し、い。

玉なるウメ、彼の地、玉、九の池とは、

ウメから生まれた命の全て。

彼の地とは、玉なるヤマトが、うめいだした場所。

 

 

 

彼の地と、九の池は、梅により生まされ続け、

玉なるウメこそ、守り継ぐべきウメと言う誓いの

ヤマトの繋ぎ目

 

九の池と、彼の地を繫ぐ、ウメ。

 

2020/1/11

 

 

誓いとは、釣り上げられ、釣り上げられ々々、

九の池を出る時、満ちていのちをつきだされ、

月が実る時うみいでる。

 

 

 

誰しも、その実りを月と共につきだされ、

生まれで竹となる。

 

九の池を埋め、大地は誓い、竹を伸ばし、

突き出し、埋めて、この世は、つつ々々々、

筒を、積み重ね、々々々、玉となる。

 

 

 

 

この世は大いなる玉であり、あの世と同じ筒を持ち、

彼の地と九の池で、生み出されている。

 

 

 

あの世は月、太陽の光で照らされ光る。

彼の地と九の池は共にあり、

彼の地は九の池の実りと、共に生み出され、

木の中にある玉なる大歓喜を、九の池へ送る。

 

 

 

共に全てが生まれだし、ツルギと共に国をなし、

木の国と言う未来と共に、この世は回されている。

つる木こそ、全てを釣り上げて、実らせる玉を作り玉を出す。

 

 

 

玉出の実る箱さえ釣り上げ、国の源へと、

つきだしている梅の木の枝。

 

 

 

カナサキの、くだながす梅の実りは、桃となる。

月の満ちる時、玉なす桃の命と言う、太陽となり生まれ出る。

 

 

 

玉なすヤマト。ウメと桃の生まれ出し、玉作る。

ウメと桃の作り手、太陽。明星、月と共に、ヤマトの三光。

 

 

実らせ合いながら、この世は生まれ出た。

カナサキから、ヤマトが受け継ぐつる木こそ、

玉なすこの世を、作り続け実らせる。

大木を、玉から実らせている。

国の根幹は、カナサキから受け継ぐ梅。

 

 

玉なすヤマトの実り、梅。