『最も強い者が生き残るのではなく、最も賢い者が生き延びるのでもない。
               唯一生き残るのは、変化できる者である』
                     チャールズ・ダーウィン『種の起源』より

世界的な金融危機が発生し、世界経済が減速する中、中小企業の業況や資金繰りが急速に悪化してきています。

こうした中、政府も中小企業に対し大幅な支援策を打っています。貴社はそれらの情報を的確に捉え、変化に対応出来ているでしょうか?・・・

●現在の中小企業を取り巻く環境の変化は
 自社の今後の経営にどのように影響が出るのか?
●金融機関の経営環境の変化は自社の資金繰りにどのように影響するのか?
●そのような中、政府の支援策はどのようなものがあるのか? 
        
            
上記について先般発刊されたばかりの2009年度版中小企業白書から抜粋してご紹介し、外的環境の変化の中、自社が抑えておくべきポイントをお伝えします。
   
【セミナー概要】
○企業とは『環境適応業』である
○外的環境の変化を知る~2009年度中小企業白書から~
○戦略的中期経営計画の策定意義について
○金融機関との賢い付き合い方
○使わなければ損をする!公的施策の上手い活用方法 など
          
                                       
中小企業にとって未曾有の不況下となりつつある今、『知恵』と『知識』こそが自社を救ってくれるのです。

知らないと自社の方向性を見誤る?全ての経営者様必見のセミナーです!!ぜひともご参加ください。


※当セミナーは、金融機関関係または同業の方はお断りする場合がございますので予めご了承下さい。


 ↓ ↓ ↓ セミナーの詳細はこちら ↓ ↓ ↓

  http://vl-fcbiz.jp/seminar/s000222.html

世界同時不況をきっかけとした、
消費低迷・売上不振・人事とは思えなぬ倒産の数々・・・
会社を取り巻く経営環境・社会環境は、厳しさを増す一方です。

しかし、
世の中がどんなに暗くても、従業員を守り、会社を成長させるのが、
経営者の務め。


大混迷のこの時期を如何に生き残るか?
その『ヒント』を提供するセミナーです。


すべての社長にとって、「会社の利益」をいかに作るか、
それが最も重要な関心事でしょう。

お気づきのように、社長だけが頑張る会社では、成長には自ずと限界があります。
そんな厳しい経営環境のなか、なんとか会社の利益を創造するためには、今いる社員で、今まで以上の成果をあげるしか方法はないのです。

つまり、社員の皆さんのがんばり無くして、
企業の存続はありません。

では、社員の皆さんはどうしたら、よりがんばれるのでしょうか?
どうすれば、よりモチベーション高く仕事に取り組めるのでしょうか?

それはひとえに、
社員の皆さんが、会社の方向性と自分の人生の方向性を
重ね合わせ、目的・目標を持ってしっかり努力できるかどうか、
ではないでしょうか?


本セミナーでは、
企業成長のために欠かせない、効果的な「人材育成・活性化の方法」について
社員のライフプランを理解して、モティベーションUPを図っていく、
その具体的手法
をお伝えします。


<本セミナーでお伝えする内容>
 ● 社員のモティベーションUPのために必要な要素
 ● ライフプランが、どのように、社員一人ひとりの生産性を変えるのか?
 ● 目標・目的意識のない部下へどうライフプランを描かせるのか?
 ● ライフプランをどのようにモティベーションUPに活用させるのか?
 ● 部下の人生を考えた指導方法とは?
 ● 「働きがいのある会社」の作り方

<セミナー参加で得られるメリット>
 ● 社員・会社の将来について、改めて考える機会を作れます
 ● 部下の人生を考えた指導がわかります
 ● 社内のコミュニケーション改善の機会となります
 ● 会社に活力を与える『きっかけ』となります!!


「働きがいのある会社」Best20に選ばれるなど、
人材育成にも定評をいただく弊社の人材育成ノウハウも交え、
しっかりお話できればと考えています。

厳しい経営環境のこの時期だからこそ、
意欲あふれる経営者の皆様のご参加をお待ちいたしております。


 ↓ ↓ ↓ セミナーの詳細はこちら ↓ ↓ ↓

  http://vl-fcbiz.jp/seminar/s000162.html

「なぜ、計画どおりいかないんだ!
思うように会社が成長していかない・・」

その原因は、実は、経営計画の『立て方』にあるのです。

経営計画の達成には、社員の心が一つになることが重要。そのためには、全社員が、自社の5年後の姿にワクワクできる、そんな経営計画が必要なのです。

しかし、とくに社員数が20名を超えたあたりから、彼らの心を一つにまとめてゆくのは難しくなり、「中期経営計画」の策定にもその視点に立った注意が必要になります。

本セミナーでは、5年先を考えた経営計画を作成するために、どのような視点で計画を立てるべきなのか、全社員がその達成に意欲がわくような、そんな計画を策定するためにはどうすればよいのか、ポイントを具体的にお伝えいたします。

<セミナーにご参加いただくと…>
 ○「中期経営計画」の本当の意味と、作成することのメリットがわかります
 ○「中期経営計画」の骨子が理解できます
 ○「中期経営計画」を考える6つの視点が理解できます
 ○経営資源である「人材」育成について、基本的な考え方が理解できます
 ○実際に「中期経営計画」を作成する際の注意点が把握できます

企業経営の中で、『中期経営計画策定』というテーマは、『幹部育成』とならぶ重要かつボリュームのあるものです。

2時間という限られた時間の中で、その全てをお伝えすることはかないませんが、

今まで私どもで行ってきた「中期経営計画策定研修」の全体像をコンパクトに、
 そして、
私どものお客様の中で、中期経営計画策定に成功した企業様の事例を盛りだくさんに、
 しかも、
出来るだけわかりやすく。


社長の皆様が明日から実践できるような内容構成でお届けしてまいります。

さらに、

「うちの会社でも、中期経営計画の策定を実際に進めていきたい」

という方には、より深く、時間をかけたお手伝いができるよう、「中経策定研修」開催の準備も進めております。

是非この機会にご参加ください。

 ↓ ↓ ↓ セミナーの詳細はこちら ↓ ↓ ↓

  http://vl-fcbiz.jp/seminar/s000052.html

あなたの奥様はダイエットをなされてますでしょうか?
ウチのは、してます。

で、痩せません。まったく。


ラッキーなことに?
私は、なぜか、ダイエットをしなくても太らない「体質」のようです。
しかし、私の妻は違うのか、「いつも」ダイエットしてます。
そして、痩せません。


彼女のダイエットのやり方は、こうです。

今から、1年後に6kgやせる、と決める。根拠なし。
そのためには、月たった0.5kgづつ痩せればいい。イケそうだ。
今の食事のカロリー量から考えて、食べる量を、
一日20%減らせば、目標を達成できる。よね。

といったもの。


痩せません。。


痩せて、くれません。
「なぜ、計画どおり、痩せないのかしら?」
こっちが聞きたいくらいです。


しかし、ふっと気づきます。
妻と同じ言葉を、仕事でも聞いていることを・・・

「なぜ、計画どおりいかないんだ!思ったように会社が成長していかない・・・」

今、あなたの会社は、「3年前」に思い描いた姿になっていますか?


実際のところ、


世間で一般的な「事業計画の立て方」
では、難しいかもしれません。

つまり、

売上や利益といった、

「収益の指標」を達成するために作られる事業計画では、です。
(それはすなわち、私の妻の立て方。・・・あとでご説明します。)


なぜか?


いや、もちろん、
毎年、毎年、計画どおり着実に会社が成長していく。
とは、なかなかいかないのが企業経営。

思いもよらない社員の反乱。取引先の急な倒産。仕入れ価格の高騰・・・。
さまざまな想定外な出来事で、
思い描いたビジョンとは違う方向へ流れていってしまう・・・。
それが、経営かもしれません。


しかしながら、一方で、

いろいろなハードルを目の前にしつつも、
着実に成長していく会社もあるのもの確かです。



社員たちにも、完全に、「勝ちグセ」がついていて、

高い目標が掲げられるほどに、目には闘志の火がみなぎる!

「やってやる!」という熱い熱気につつまれる社内

そして、毎月毎月の営業部隊の達成に、一般職の女性社員たちからも、

割れんばかりの拍手と黄色い歓声がわき起こる!・・・


そんな、「計画を達成する会社」
と一方で、「計画を達成しない会社」。その深刻な違い。

しかしながら、その原因は、実にカンタンなところにあります。


実に、カンタンな理由です。
「経営計画の立て方」自体が、間違っているのです。
最初の「立て方」がまず違うのです。


どんな腕の良い大工でも、間違った設計図では、家は立ちません。
間違った海図をもとに航海に出れば、間違った目的地についてしまうのは当たり前です。

あなたの事業計画。
その「立て方自体」が間違っていれば、
当然、会社と社員を、まちがった場所に導いてしまいます。



では、「良い経営計画書」・「悪い経営計画書」その違いは何でしょうか?



それは、
先の私の妻のダイエットの話でもしましたが、
「体質」というものに、意識を向けているかどうか。なのです。


私の妻も、昔は痩せていました。
そして、若いころの彼女は、たとえちょっと太ったとしても、
すぐに元に戻すことができました。


なぜか。。


若いうちは、
ダイエットも、食事制限で痩せることができます。
筋肉が体に十分ついていて、基礎代謝が高い「体質」だからです。

しかし、
年をとってから体重を減らそうと思って無理な食事制限をすると、
脂肪と同時に、筋肉もやせ細ります
そして、脂肪より比重が重い筋肉も痩せるので、
最初のうちは、カンタンに体重を減らした気分になってしまいます。

ところがそのまま、
太っては食事制限で戻し、また太っては食べる量を減らす。
ということを続けていると、どんどん筋肉がやせ細り、
どんどん、「基礎代謝」が少なくなっていきます。


結果、脂肪を燃焼しない「体質」になっていってしまう。
すなわち、痩せたくても、痩せられない体になってしまうのです。


つまり、何が言いたいのか?


年間の売上目標数値を設定し、
それを達成するために、数値を月次に落とし込む。
そして、その目標数値を毎月、毎月必死になって追う。
社員を叱咤激励する。営業部隊にハッパをかける。


しかし、です。


そのことで、会社の「筋肉」を、削ぎ落とす結果になっていないでしょうか?


つまり、目先の数値目標を達成することに執着するあまり、
3年後、未来の自社の業績を決定づける、大事な会社の「体質」を、
置き去りにしてしまっていないでしょうか?


じゃあ、企業における「体質」って、なに?


もったいぶらずに、お答えします。
それは、「営業構造」・「商品力」・「組織力」の3つです。


「営業構造」 = 「自社の収益を上げる仕組み」 
「商品力」 = 「商品企画力×生産技術力」
「組織力」 = 「上の二つを支える、組織構造・人材能力・組織風土」


この3つ。

これが企業における「体質」です


つまり、会社の収益というのは、

営業マンたちの、やる気やスキルなどに依存せずに、
「仕組み」によって、売上があがる・あがり続ける「営業構造」

その仕組みに流す商品の、品質をあげ続けることができる「商品力」

そして、それらを担う人材が、最適な配置で仕事をし、
かつ能力を高め続け、さらに好ましい組織風土を醸成をしていく「組織力」

これらが機能した結果として、会社の収益というものは、生まれるのです。


当たり前のことかもしれません。ですが、


3年後の「収益・財務状態」を決定づけているのは、
あなたの会社におけるこの3つの要素の「今の」状態(体質)なのです。


したがって、
痩せるためには、筋肉トレーニングをしっかりして、
まず「痩せる体質」を作ることが重要なのと同様に、

企業においても、 まず、この3つ。
「営業構造」・「商品力」・「組織力」をなによりも強化させることが、
収益を追うよりもまず優先される必要があるのです。


必要があるのですが、しかしです。

さらっと、言っていますが、これ、かなり大胆なことを言っています。


というのも、
企業の収益向上は、企業の体質改善の「結果」でしかない。

言いかえれば、
目先の利益を度外視しても、企業の「体質」作りに焦点を置かなければならない。
と言っているのですから。


たしかに、
日産のカルロス・ゴーン氏に代表されるような、
「年間の利益目標を設定して、それを達成するために何をするかを考える。」
という方法は、何もかもそろっている大企業では有効かもしれません。

しかし、
「優秀な人材」も、「技術力」も、「資金」も不足している
中堅中小企業
が、同じ方法をとっては、逆にまっとうな経営をやることは、不可能です。


このある意味、「非常識な」考え方に基づく、経営計画の立て方。
これを、私どもは、「戦略的」中期経営計画策定法と名づけ、体系化させました。

「営業構造」・「商品力」そして、それを支える「組織力」を
どう構築していくかということを基盤にすえて、策定する経営計画の方法です。


しかしながら、ここまでお読みになって、
こう思われていらっしゃるかもしれません。

「営業構造」・「商品力」・「組織力」が大切なのはわかった。
でも、それをどうやって、それを「経営計画」に落としこんでいくのか?


つまり「戦略的」中期経営計画とは、具体的にはどういうものなのか?


そこで、今回、


その「戦略的中期経営計画の策定法」について、簡単にご紹介するレポートを、
B STYLE会員登録いただいた皆様にプレゼントすることになりました。


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公的融資・助成金は、ほとんどの業種の中小企業が活用できる!
資金調達の悩みを解決するために、国は、超低金利の融資制度(公的融資)や助成金・補助金などの公的施策を打ち出しています。

日本政策金融公庫(旧国民生活金融公庫・旧中小企業金融公庫)からの特別金利の融資(公的融資)や、返済不要の助成金・補助金は、ほとんどの業種の中小企業が活用対象です。しかし、国の制度があまり知られていないために、実際に公的融資や助成金・補助金を活用している中小企業は、その中のごく一部、というのが現状です。

様々な支援事例を紹介しながら、
公的融資や、助成金・補助金を活用した資金調達の極意をご説明します。


*** 本セミナーでお伝えする内容 ***
1.中小企業新事業活動促進法の認定(経営革新)の極意
中小企業新事業活動促進法の認定(経営革新)を受けることによって、公的施策(公的融資・助成金)を十分に活用できる企業になる!会社の信用力がアップする!

東京都の経営革新承認企業、その約20%の支援を行っている株式会社ラック様のご協力のもと、中小企業の社長に知られていない、法律認定の極意を一挙公開します。

2.公的融資を活用した、超低金利融資の獲得法
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特別金利での融資、その獲得法とは?

3.返済不要の資金、助成金・補助金の獲得法
助成金・補助金は1,000種類以上もあります。これは国からもらえる返済不要の資金です。
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