「売上UPももう限界!
しかし売上をあげなければ、これ以上社員を養っていけない!」
こんなお悩みを抱えた企業様は決して少なくはありません。

しかし、経営者にとって、最大の敵はあきらめ。

コストカットも限界まで行き着き、残された術は、
「いまいる人間で、一致団結してどこまで頑張れるか」しかないのです。

自社の営業マンが、一生懸命やろうとしている現実を理解し、
その頑張りを認めた上で、
もう1段高みにあがれないか、もっとその頑張りを成果に結び付けられないか、
TOPである社長が考えなければいけません。

彼らの頑張りをより高い成果に結びつけるためには、1年間の目標を1日の行動に落とし込み、日次でPDCAサイクルを回す「スピードマネジメント」が必要となります。

では、それを可能にする具体的な実戦方法とはどのようなものなのでしょうか・・・?

「知ってることと出来ることは違う」「仕組み化・習慣化が人を育てる」
「すべきことは決まっている」「継続することこそ、重要でかつ難しい」
とは、講師の弁。

営業マン1人1人の頑張りを正しく方向付け、最強の組織をつくるカギは、
マネジメントサイクルの高速化にあります!

机上の空論ではなく、実際に関東甲信越地域を統括し、
自らのマネジメントで成果を創出している現役マネージャーが講師を務め、
マネジメントサイクル高速化を実現し、最強の組織をつくるための
実践的営業マネジメント手法をお伝えいたします!



<本セミナーでお伝えする内容>
 ● マネージャーの仕事とは?
 ● 日次でPDCAを回す「スピードマネジメント」具体的実践法
 ● 社員のやる気を高める4つの鉄則
 ● 最強の組織を作る3つの鉄則
 ● 本から学ぶマネジメントの実践
 ● 事例に学ぶ、業績改善マネジメント

<セミナー参加で得られるメリット>
 ● 経営者として、マネージャーに実践させるべき、
   営業マネジメントの方法がわかります。 
 ● 営業力を強化し、売上をUPさせる『きっかけ』となります!!



<参加企業様の声>  参加者アンケート1部抜粋

非常に内容が濃かったと思います。この2時間は短かった。

レビューシステムの構築をやってみたい。

マネージャーへの教育の必要性を強く感じました。

自分自身に何が足りないか、明確に理解させて頂きました。

マネージャー育成が必要な訳がわかった。

トップが行動していかなければならないことの再確認も出来、まず行動が大事だということを決意しました。

★普段、漠然と考えていたことを論理的に説明され頭の中が整理されると同時に自分に足りない点、甘い点などを再確認させられた。具体的な行動をひとつでも今日から実行したいと思います。

★マネージャーの立場で聞かせて頂いたので、役割などとても勉強になりました。最も身近な指導者となれるよう努力していきたいと思います。ありがとうございました。

新規事業の話をしないベンチャー・リンクのセミナーは初めてでした。この様なセミナーを今後とも開催して下さい。

ベンチャー・リンクが○角を800店舗も展開・成功した理由は、この様なマネジメント手法にあるのだと感じた。

★大変勉強になった。半年後が楽しみです。


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  http://vl-fcbiz.jp/seminar/s000167.html

どんな会社でも、社名があり、会社案内や商品カタログを作っているはずです。また展示会に出たり、ホームページも作っているかもしれません。さらにはショールームがある会社もあることでしょう。
果たして、それらは売上げや利益のアップに繋がっているでしょうか?

また中小の製造業の社長様であれば、「うちの商品、こんなに良いのに…」「ここが優れているのに…」と思いながらも、実際には期待するような売上・利益が上げられていないのが事実です。
なぜでしょうか?

その大きな答えが、「ブランド力」の有無です。ブランドが無かったり、また弱い会社はいつまでも下請けから抜け出せません。結果として、適正な利益を得ることが難しいのです。

今回は、中小製造業のための「ブランド力」のつけ方をお伝えするセミナーを開催いたします。

【セミナー概要】
 ●ブランドとは~話題のブランド事例から学ぶ~
 ●ブランドを作り、利益を最大化させる
 ●ブランドマーケティング戦略の実践例~付加価値の見える化~
 ●ブランドの一貫性がブランドパワーを発揮する
 ●ブランド体系                                  など

【講師】
 堀部伸二 氏 (ブランドマーケティングコンサル・ H.B.コミュニケーションズ株式会社)
ソニー株式会社デザインセンターCIグループで、CIデザイン、CIマニュアルの制作に携わる。 その後、ソニーマーケティング株式会社宣伝部イベント・ショールームグループ、およびブランド戦略部を兼務。放送機器やオフィス用商品、部品、半導体など各種B to B展示会の企画運営に携わる。ディーラーコンベンションや、ソニーショップ合同展示会など、販売展示会も企画実施。ソニースタイルショールームの企画や館長としてVIP向けショールームを運営する。
また宣伝部SPグループにて各種カタログやソニーショップ店舗開発、エリア戦略も企画推進。 2006年独立、H.B.コミュニケーションズ株式会社を設立。現在は様々な企業様へのブランドマーケティング戦略のセミナー・講演に加え、イベント・ショールームのコンサルティングに従事。


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「・・・資金が調達できない!」

未曾有の不況が続く中、資金調達を少しでも有利に進めたい建設業様のための、
超低金利融資や返済不要の資金、助成金の獲得法についてのセミナーです。

*** 中小企業を国が支援する公的融資・助成金がある! ***

◆新事業の資金を、公的金融機関から、もっと低金利で借りたい!
基準金利よりもずっと低い、特別金利での融資があることをご存知ですか?
特別金利での融資を受けるための条件を、わかりやすくご説明します。

◆助成金・補助金など、返済の必要がない資金を調達したい!
建設業を対象にした支援策があります!
中小企業向けの雇用関係助成金・補助金に加え、国・県から建設業者向けの助成金・補助金があります。

◆新製品や新事業(経営革新)の資金を調達したい!
「経営革新の認定」を得ることによって、国の公的融資・助成金を活用することができます!
助成金・公的審査支援で全国第1位(1,000社以上の支援実績)を誇る株式会社ラック様にご協力いただき、「経営革新の認定」を得るための秘訣を、お教えします。

公的融資・助成金は、ほとんどの業種の中小企業が活用できる!
資金調達の悩みを解決するために、国は、超低金利の融資制度(公的融資)や助成金・補助金などの公的施策を打ち出しています。

日本政策金融公庫(旧国民生活金融公庫・旧中小企業金融公庫)からの特別金利の融資(公的融資)や、返済不要の助成金・補助金は、ほとんどの業種の中小企業が活用対象ですが、多くの建設業の企業も取得しています。商品開発など、製造業に有利と思われがちな研究開発型の助成金・補助金も、建設業でも取得することが出来ます。しかし、国の制度があまり知られていないために、実際に公的融資や助成金・補助金を活用している中小企業は、その中のごく一部、というのが現状です。

様々な建設業の支援事例を紹介しながら、
公的融資や、助成金・補助金を活用した資金調達の極意をご説明します。


*** 本セミナーでお伝えする内容 ***
1.中小企業新事業活動促進法の認定(経営革新)の極意
中小企業新事業活動促進法の認定(経営革新)を受けることによって、公的施策(公的融資・助成金)を十分に活用できる企業になる!会社の信用力がアップする!

新商品開発や新聞や新分野の進出のみが対象ではない。建設業の認定事例や法律取得のポイントをお伝えします。

2.公的融資を活用した、超低金利融資の獲得法
日本政策金融公庫(旧国民生活金融公庫・旧中小企業金融公庫)、商工組合中央金庫などの政府系金融機関は、基準金利よりも低い特別金利、かつ、返済期間15年(据置期間2年)の融資を用意しています。
特別金利での融資、その獲得法とは?

3.返済不要の資金、助成金・補助金の獲得法
助成金・補助金は1,000種類以上もあります。これは国からもらえる返済不要の資金です。
助成金・補助金を中小企業が獲得するための秘訣を、ご説明します。

わずか4ヶ月で1000社以上の会社様が参加した本セミナー。
知らなければ損をしてしまう内容が盛りだくさんです。
是非、今すぐご参加ください!!


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  http://vl-fcbiz.jp/seminar/s000215.html

階段に踊り場があるように、会社の成長過程でも、ある「カベ」が現れてきます。その「カベ」を乗り越えてこそ、企業は一段と高いレベルに進むことができます。
 その成長の「カベ」を越えるために必要なこと― それは“ヒト”と“カネ”です。

 会社と社長自身を支えてくれるのが、何と言っても「自社の社員」です。また仕入れや社員の給与、新しい事業の取り組みにおいて、先立つものは「資金」です。

 今回は、成長を考える経営者の方に、「ヒト」と「カネ」のポイントをお伝えいたします。

【セミナースケジュール】
 ■第1部:資金調達の3箇条  (15:00~16:15)
        ~成長のために「資金」を引っ張ってくる方法~

 ■第2部:人材育成の10箇条 (16:20~17:00)
        ~会社の成長を支える人“財”づくり~

【講師】
 中村 正彦 (株式会社ベンチャー・リンク 専任コンサルタント)
株式会社ベンチャー・リンク入社後、コンサルタントとして、中小企業に対して新規事業進出を活用した、成長戦略実現を指導。また、FC本部企業の立ち上げ、上場支援にも従事。
特に、企業の成長を支援する中で、「ヒト」をどう育成させていくのかノウハウを構築。また新事業への展開に必要不可欠な「資金調達」を実現させるための、各種指導を行なってきた。
現在、これまでの経験を活かし、中小企業の具体的事例を各種盛り込んだ経営課題別における解決策のセミナーを展開中。


 ↓ ↓ ↓ セミナーの詳細はこちら ↓ ↓ ↓

  http://vl-fcbiz.jp/seminar/s000217.html

不況の中でも、「成長」を考えている企業様が増えてきています。

具体的な取り組みのために、今「何を」すべきでしょうか?

今回のセミナーでは、事業拡大を目指す方々を対象に、効果的な「商談会」の活用法をお伝えしたします。

「商談会」は、
「積極的な経営者(顧客)・バイヤーが集まる場」です。
つまり、商談会をうまく活用することで、短時間で効率的に、事業拡大につながる「商談」や、経営課題解決のために有益な「情報収集」を行なうことが可能になるのです。

では、自社の目的・ニーズにあった「商談会」を、どのように活用し、選ぶべきなのでしょうか?

毎年秋に開催される商談会、「東京ビジネス・サミット」の概要も交えながら、「商談会」の活用法をお伝えいたします。

■セミナー概要■
 1)どんな目的で、商談会を活用すべきか
 2)自社のニーズに合わせた、商談会の選び方
 3)商談会出展時の準備のポイント
 4)商談会「東京ビジネス・サミット」の概要


■講師■
 森坂 智行 (東京ビジネス・サミット運営事務局長)

○「第23回東京ビジネス・サミット2009」は、2009年11月4日・5日に開催!
 
詳細はこちらから


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  http://vl-fcbiz.jp/seminar/s000220.html