デザインフェスティネーショーン!


ということで、5/22の日曜日にデザインフェスタ55に行って来ました!

日曜日だけど人がいっぱいでした!
ゲムマと違って日によって違うし、物販目的じゃないことも多いので客足もフレッシュなのかもしれません。

みてこの人だかり。

間違えました。


ステージも白熱の観衆でした。
この人はアイドルで熱唱しながらバランスやるたのしい出し物でとても人気でした。

こんな人混みも。

これはすごくすごいジオラマ!なつかしめのパーツもあるけど話したら部活で代々作り足してるそうです。すごい。

まあここに来たのはある程度はあてがあって、まずはお気に入りのイラストレーターさんのところ。
プロジェクトC.K.さん。
すごく良い絵を描いてるかたなのですき!

ステッカーなどいろいろ買いました。
ヘギラボさんとのコラボもあってラッキー!

続いてはTwitterで知った精巧な可動フィギュアの西村健志(@nishimu_F360)さん。大きさもあるけど指まで動いたり可動範囲が大きいのはもう大好きです。

おんなじ可動で正座もできちゃう。
I字バランスまでいかなくて良いけど、ハイキックができる可動のやつがほしいですね。
これはさすがに非売品でした。がんばって!

ナイトゾーンもありました。

光をつかった表現がたくさんありました。

ここでの見所はこの武器屋と、スチパン風時計屋でした。時計もほしかったけど35000円はちょっと足りなかった。
ゲムマと同じ感覚ではいけませんね。
大量生産が難しい方向ですからね。

スチパンとアクセサリーは多かったですね。

ピアスを探しながら別のフロアも歩いていくと、アクセサリー島でいろいろ出会えました。
彫金やってる人たちが普通にいたりしてマジで工芸品とか鍛冶職人通りみたいな様相を呈してました。

並べ方で一番目を引いたのはこれ。
んーいいデザイン。

ちなみにお目当てのひとつのズボンのブースは土曜日でした残念!

巡り合わせでの収穫はここ。

金属製のフィギュアを作っていました。
スチームパンクともすこし違うたのしさがあってよかった。ねこ茶釜とねこアイアン・メイデンもよかったです。

おっとぉー!これ以上写真が貼れない!

デザインフェスタはゲムマより規模が大きいのでほかにもたくさんありました。ということで余裕があれば続きを書きたいと思います!

とりあえずデザインフェスタたのしかった!

うおおー!


コメントが返せーん!ヾ(:3ノシヾ)ノシ


なんでじゃー!


いやアップデート記事に付いたコメントは返せる!

コメントの場所がわかるからね!


でも「こんなコメントがあったよ!」って教えてくれてもそれアップデート記事から付いたコメントじょないよぬ?返信するためにはどこに行けば良いの?

ってなるコメントがあるんじゃーーー!!!

どこーーーーー!!!


ありがとう!!!とても嬉しいコメントでいっぱいです!

報いたい!おへんじしたい!


ど   こ   に   よ   !   !   !   !   !


んーもぅトップページにも「コメント」っつーとこ無いし(メッセージとは違う)、なんなの!!!キックスターターはコメントに返させる気があるの?????

ぷんぷくりん!まったくこまっちゃうワ!


っていう情報弱者のつぶやき。

ブラックボックスすぎんよォ…_(:3」∠)_

ボボン・ボン・ボーイ!


ブリジット・キングスレーがせくしーかっこいい。

Z&Z(欧米版ゾンビデル)の荷造りをしながらTSUTAYAで借りた大河ドラマ「おんな城主 直虎」や「TIGER&BUNNY」を観てたりしたんですが、久々に洋画の棚にも行ってみました。
魔女がいっぱいが旧作になってたのでいずれ借りたい。

久々に棚見てみたらB級の王道のSFに巡り会いました。
ってかこれSFなん?まあ…分けるとしたらSFかー…なあ…

いかにもな感じでB級が全面からにじみ出てくるので思わずレンタル。
「ザ・ガーディアンズ」なんてコテコテのタイトルに惹かれないやつおる?
まあいいよ!

というわけで前後編一気に借りて観ました。

うん、たのしいw

炭鉱夫ネイサンが発掘された異世界とのゲートに触ってしまったことから始まる闇の勢力とのバトルストーリー!

とネイサン本人は思ってるんですが、前編では力の制御がなかなかできなくて主人公はコメディリリーフ。
かわりに謎のセクシーハンター、サマーがセクシーに活躍!
主人公は医者の姉とわちゃわちゃやりながらたまに敵を倒します。シューティングゲームでいうボム扱いですね。
最後に一段階成長してよし、闇の侵略者との戦いだ!
ってところで新たな(一見ヘンテコな)敵も登場。後編に続く。

じつにB級に忠実な話の作り方に安心して作業しながら観れました。

なんだかんだストーリー展開もわかったし、CGや異世界的な要素もまあよし。
主人公ネイサンの大人なのに中二病のように能力に喜んだりアベンジャーズのノリで戦おうとやる気になる様もかわいい。
映画じゃなくてドラマなのかっていう登場人物のやりとり加減もB級としてGood。
回収できない伏線的なストーリーの無駄さ?みたいなのがいいんですよねB級って。
冒頭の呪文の結果とか主人公の両親がいないこととか敵の首領とNo.2の関係とか。

えーどうなっちゃうの~?と気にしつつ後編を観て、セクシー美女対決とか敵の首領の恋とかネイサンの苦悩とか最終対決とか。
もうここまできたら悲劇的な結末しか無いよね?ってところで「世界を書き換えるのだ」ってオイオイオイそうなるのかよ!???
魔族の現代はとても面白かったですがまさかそういう話になるとはって感じでした。
有り体にいうと続編に繋げる終わりかたでした。やっぱ海外ドラマなんじゃないかなっていう。
いや~、実にB級らしい風呂敷の広げっぷりを楽しめました。話も一段落はしてるし。

この映画の魅力はなんといっても戦うセクシー美女ですね。
パッケージの指輪物語のガンダルフよろしく手から何か放つ主人公とクソダサ(褒め言葉)なタイトルとサブタイトルに惹かれて手に取ってみましたがセクシー美女の配役はピッタリでしたね。
主人公の中二的はしゃぎっぷりとか敵の秘書とか結構見所ありました。
吹き替えもそんな気にならなかった。作業してたからかもしれないけど。

自分はひとつめっこをよく描いてますが、この映画をみたことでセクシーさが少しレベルアップするかもしれません。

おもしろかった!

おわり。。