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バーバラ(左)「あなたって私のインスピレーションをかき立てる天才モデルだわ!最高よ、あすかちゃん」
あすか(右)「そ、そう?」
英美里「まあ、とても攻めててナイスな服ね」
玲「クリーム色がよく似合うわ」
咲「常に新しいことに挑戦するあすかっちはスゴい!」
久美子(左)「アンタまたバーバラさんに仕立ててもらったの?まあ、クリーム色はアンタによく似合うわ、デザインは奇抜だけど」
久美子(左)「そのエプロンドレスで、また美味しいもの作ってよね」
ツヨシ(奥)「やあ、パイをぶつけられたような服だね!」
あすか(右)「貴様、たまには褒めろ!」
ツヨシ(左)「正直な感想言っただけじゃん。暴力反対!」
了くん(右)「あすかっち、今日はおもしれー服着てんな」
あすか(左)「似合う?」
了くん「そうだな、もうそういう服買っても母さんに勝手に捨てられる心配ないな」
あすか「カワイイ?」
了くん「おれはファッションセンスねーから、カワイイとかキレイとか分かんねー。でも、その服はあすかっちらしいよ」
久美子(右)「そうね、その服の場合は、アンタらしいってのは最大の賛辞だと思うわ」
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自分の好きなデザインの服を買ってくると、これまでノンコさんに捨てられまくっていたあすかっち。ノンコさんが動けないので最近、バーバラさんに仕立ててもらいまくっています。でも、ちょっと奇抜なデザインのものばかり。これでいいのかな?
カワイイと言ってほしかっただけなのに。
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