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藤村博士「ぼくの彼女です」
テルミドール「初めまして、テルミドール・ヴノワといいます」
ツヨシ「うわー、スゴいデブ!」
テルミドール(右)「デブじゃなくて大きいと言ってくださる?」
藤村博士(中央)「ぼくは痩せぎすなので、ぽっちゃり系の女性が好きなのです」
了くん(左)「太っていればいるほどいいんですか?」
藤村博士「勿論健康に支障が出るようになったら減量してもらいますが、基本的にぼくはこのサイズの女性がいいんです」
あすか「好きならジルコニアにしちゃったら」
藤村博士「ジルコニアにすると体重が標準体重まで落ちてしまいますので……そうするとぼくの好みから外れてしまいます」
あすか「凸凹コンビでちょうどいいよ」
了くん「ま、彼女が出来ておめでとう、藤村博士」
藤村博士「そういうわけで、時々彼女も連れて遊びに来ます。よろしく」
ツヨシ(右)「男としてあれは許せない!デブは女じゃない」
了くん(中央)「言葉に気をつけろよ、作者も太めなんだぜ」
あすか(左)「人の好みをあれこれ言うのはよくないよ、ツヨシくん。実はミソジニストだって薫ちゃんに言いつけるよ」
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なんと、藤村博士の彼女はジャンボサイズでした。
ですが、藤村博士が幸せなら、それでもいいのです。
そもそも人の目を気にして自分の好きなタイプの女性とつきあえないというのは、残念なことですよね。
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