ねぎっちょ「あら、いらっしゃいあすかっち。ベビーシッターのアルバイトの途中で寄ってくれたのね?お茶いかが?」
あすか「いや、お茶はいい。ちょっと疲れてるの。ごめんね、ベビーカー入れるとこ作ってもらっちゃって」
ねぎっちょの声「いえいえ」
ねぎっちょ「あすかっちの好きなオレンジジュースもあるのに」
あすか「寄らせてもらうだけで充分だよ、それにしてもこの部屋も、うちに負けず劣らずすごく散らかってるね」
ねぎっちょ「あら、もう帰っちゃうの」
ねぎっちょ「せっかく空間が出来たんだし、私達、部屋キレイにしましょうか」
ごおー。
草ちゃん「終わり」
ねぎっちょ(左)「これ、片付けたっていわないと思う。床の物をソファに乗っけただけじゃん」
===============
あすかっちのメインの収入である作家稼業が途絶えてしまったので、ベビーシッターの数を増やしたわけですが、これがまた疲れるわけで。
静けさ求めてねぎっちょのところへ行ったら、ごちゃっと散らかっていたので帰った次第です。







