アルフレッド(奥)「久美子様、下着みたいな恰好でうろうろするのはおよしください」
久美子(手前)「下着じゃなくて寝間着よ」
アルフレッド「同じことです、それに今日は気温が16℃しかございません」
久美子「あたし、普通の夏服あんまり持ってないのよ」
あすか「私のでよければ普通の服着る?」
あすか「さ~鏡」
久美子「さっきのと露出度変わらないじゃないの」
あすか「でも、着られるね」
あすか「これならアルフレッドも納得じゃないかな」
アルフレッド「子供らしくてよいですね」
あすか(右)「私が背伸びたのか久美子ちゃんが肥えたかわかんないけど、体型ほぼ同じだね」
久美子(左)「言われたくなかったわ」
あすか(右)「私のクローゼットから久美子ちゃんに似合いそうな服持ってこよう。着せ替え楽しいなぁ~♪」
アルフレッド(右)「愛されてますな」
久美子(左)「ほっといてよ」
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今回はあんまり本編に関係ないお話です。そろそろ煌星学園と決着つけたいのですがなかなか…。
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