どーも洗濯好きなマサです。
畳むのも好きです。晴れの日は気持ちが良い!
最近の高田馬場のスタジオでは普段家の6畳では下への振動が気になってできない動きとか練習してみてます。
多分上手くなれば足音消せるんでしょうけども、今のワタクシのレベルだとバタバタ音が鳴ります。。
ハンドスピン(1990)もまぁー着地の音がバタバタしてること。
一周位は軽くできるようになりたいのですがねー。
今回動画編集しながら技名とかポルトガル語で調べたり色々してましたが、意味が分かるとなるほどなーと勝手に1人で納得してます。
以下は自分のための備忘録。違ってたら指摘願います。
pião…コマ
mão…手
手で回ってるしそのままですな。手独楽か。
costas…背中
背骨にて左右二つ分かれてるからsが付いて複数形なんだとか。尻(nádegas)も同じ原理。
coluna…背骨
要は通常の腹側のアウーの逆という意味合いか。
ちなみにYouTubeでは海岸を意味する「costa」でアップされてるのが多いけど、意味わからんから多分発音から似てて間違えられてると推測。
queda…落下
rins…腎臓 ※単数系はrim
肘の上に腎臓が落ちてくるイメージですかね。
片方の腎臓に乗ってるしrimの方が良いのかな。。
わからぬ。
日本語表記もいつも悩む。。特に伸ばして発音するかどうかとか。ケーダ?ケダ?とか。
Google翻訳で聞くとhelicóptero(ヘリコプター)も最初のhは発音しないのね。
Churrascoもよくシュラスコって表記見るけど、明らかにシュハスコって発音だよね。
そんなわけで日本語表記がわからないので、動画では出来る限り技名はポルトガル語表記にします笑
ではではまた☆




