みなさま、こんにちは飛び出すハート

いつも読んで頂きありがとうございますスター


我が家の長男君ですが、

2歳から12歳まで、

インターナショナルスクールに通っており、

日中の使用言語は、

「英語」

でありました。 

(アカデミック言語も英語、

と言っていいかな。

日本語でも対応は可。と言う感じ。)


しかしながら、

母が英語全然ダメ!!だったと言う事や、


注意参考記事


「日本語は捨てない」と言う約束の元で

インターに進学した事もあり、

自宅では、日本語

会話してもらっていました。


注意参考記事


また、母の専属通訳として、

キンダーの時から常に通訳、翻訳

してくれていた事も功を奏したのか、

受験国語になった時も、

実は意外と対応出来ていました。


それに甘んじていたところ、、、

小6になった時、










ガクーン

と国語の成績が落ち、

酷語男子となったのです昇天昇天昇天

(あるあるですが、多分それまでは感覚で

なんとなく解けてしまっており、

小6で急に難しくなった事で、

歯が立たなくなった模様。

しかし、今まで勉強しなくてもなんとなく

解けてしまっていた為、

勉強方法がわからないまま

大切な小6を迎えると言う。。。。。魂が抜ける)


もちろん、すぐさま塾の先生とも

緊急会議を行い、対策をして頂きました。

が!!先生にも、

「国語はすぐに結果が出にくいので、

最低でも3ヶ月は様子をみてあげてください。」

と言われておりましたチーンチーンチーン

小6の3ヶ月間は本当に貴重で、

え、今!?ガーンと頭を抱えましたチーンチーンチーン



しかしながら、頭を抱えたところで、

もうどうする事も出来ないので、

まずは、塾の先生のアドバイスを素直に聞き、

愚直に実践していくのみ、と言う感じで、

苦しい苦しい時間を

過ごしましたえーん



そんな中、家庭で出来る対策と言えば、

「読書」

かな!?と、安易な母は読書に

一縷の望みを託したのであります泣くうさぎ



が、しかし、、、

素朴な疑問として、

「読書したからとて、

読解力が上がる訳ではない」

とはよく言ったもので、

受験国語と言う、特別難しい読解問題の

攻略に、1分1秒無駄に出来ない

この貴重な小6で、「読書」に時間を

割いても良いものか、、、


と言う葛藤があったのも事実です。


ですが、我が家では、

「読書」は最後の最後まで続けました。


案の定また長くなってしまったので、

その結果と考察については、

また次の記事でお話ししたいと思います!


次回予告

「読書で国語力は

アップするのかどうか!?」


良かったらまたのぞきに来てください飛び出すハート


注意更新しました飛び出すハート