昨日の夜のバイク練。

 

メーターの電池は切れるわ、ライトは切れるわ、もう大変。

 

後ろの赤い点滅ライトは大丈夫だけど、フロントのライトが切れてしまい危ないのでゆっくりと帰宅しました。

突然、真っ暗になったから焦りまくったよ。

 

40kmぐらいは走りたかったけど、約27kmで強制終了。

 

ガーミンfenix3Jをしてたから、腕時計がメーターの代わりをしてくれたから良かったけど、サイクルメーターの電池の残量には注意しとかないといけない。レース前は、かならず新品の電池にしとかないと。

 

ライトは、故障かもしれない。家に帰って充電してみたら明かりはついたけど、また消えたりと不安定。

こんな信頼性の低いライトでは命に関わる。

 

キャットアイのVOLT800ってのを買うしかないかな。

ナイトライダーには、明るいライトがないと困るし。

 

メーターもそろそろ観念して、充電式のサイクルメーターにしようかな。

ケイデンス、心拍などがとれるサイクルメーターならより練習効果は高まるかもしれないし。

 

 

 

俺の愛車(ロードバイク)も6シーズン目。

よう頑張ってくれた、でもまだまだ頑張ってもらわないと。

10年は使うぞ、15年、20年・・・カーボンフレームだからあんまり古くなると突然、破断とかしないか不安ですね。

 

やっぱ、ものすごく長く使うならアルミやクロモリがいいのかもしれない。

 

 

 

話は変わって、日大のアメフトの悪質タックル。

最近、ニュースで頻繁にやってたけど、あれは酷い。どうみても試合中の不可抗力とかじゃないし。

大学入学したときに、アメフト部から熱心に誘われたけど断るのが大変だった思い出がある。あんな怖そうな部活には入れませんよね、私はずっと勧誘から逃げ回ってました。どこで調べたのか高校時代にスポーツやってた人には熱心に勧誘かけてたみたい。

ゴリゴリの体育会系の部活で部員集めもパワハラ並みだったようです。

 

何が言いたいかというと、これは私の推測だけど上から「敵の主力選手を反則してでもブッ潰せ」と命令されてたんじゃないかな。

ゴリゴリの体育会系だと上の命令は絶対だから怖くて逆らえなかったとか。会社で例えたら完全にパワハラ。

アメフトでは、敵の主力選手を潰すって作戦は普通にあるとかニュースでやってました。潰すってのは、反則してでも相手に重症や怪我を負わせるって行為、これはアメリカでは大問題になってるってニュースで言ってました。やったら大乱闘になるとか、そりゃそうだ。

 

俺が関学の監督だったら裁判に訴えてやるで、大事な選手に悪質行為を繰り返して病院送りにされたら、絶対に訴えてやる。