おはようございます、そして会えないときのために、こんにちは、こんばんは^^

 

 

ご無沙汰しております

 

いつの間にやら暦も木草『弥生』い茂る月へとなりました

ここ数日は天候不順などもあり

急な冷え込みに身体の節々が悲鳴を上げている今日この頃

皆様も健康管理にはご留意下さいませ

 

三月は『花つ月(はなつづき)』などとも呼ばれているそうで

『花』とは言うまでもなく『桜』を指しており

この他にも『花見月』『花月』『桜月』など

桜にちなんだ月名が多い様ですね

 

そして『桜』には『夢見草』の異称を持つ事から

三月を『夢見月』と呼ぶ場合もある様ですね

『夢見草』の由来そのものは

 

夢の様に、儚く散ってしまうから…

 

と、ちょっと物寂しかったりするのですが

個人的には

 

『桜』に魅了されて夢見心地

 

或いは

 

心地よい春の眠りの中、『桜』と共に見る夢

 

と解釈していたりします

 

 

さてさて、今回ご紹介の曲は

そんな『夢見月』のとある日に

新規リマスターを施されたBOX仕様の再販物となります

 

プログレ系のみならず、名盤ランキングの常連として

多くのリスナーを夢見心地にしてきた本作

 

最新版の出来栄えは如何に?

 

 

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-My Favorite Things-
#13

YES

-Close to The Edge-

(2025 REMASTER)
1972

 

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-音量注意でお願いします-

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もはや説明の必要のないビッグネームによる、これまた説明不要ともいえる5thアルバム『CLOSE to The EDGE』からのオープニングナンバーとなります。以前にご紹介(My Favorite Things #10)した前作『FRAGILE(1971)』での躍進のままに、同バンドが乗りに乗っていた1972年に発表されました。大作主義に貫かれた、その曲構成に侠気(?)を感じます。

同バンドについての来歴詳細作品については、こちらのwikiをご参照くださいませ。

 

さてさて、その出来栄えについてですが、結論から述べると…

前作の『FRAGILE -2024SUPER DELUXE EDITION- 』同様、個人的にはかなりの満足度となっております。現時点ではYouTube上で、軽く流した程度の視聴でしかないのですが、CDの国内発売が待ち遠しく感じられますね。

 

本邦での発売は3月19日となりますが、3月7日の海外での発売に合わせ、YouTubeにてCD5枚分全28曲が公開されています。

 

オフィシャルチャンネルでは全28曲、全てがまるっと一つのリストにまとめられているのですが、ちょっとボリュームが過ぎる気がしたので、CDと同じ様な体裁で視聴出来る様、分割リストを作りました。下記にその内訳と共に貼り付けておきます。

 

 

CD−Disc.01相

ORIGINAL ALBUM -2025 REMASTER-

 

01_Close to The Edge ...2025 Remaster

02_and You and I ...2025 Remaster

03_Siberian Khatru ...2025 Remaster

 

 

CD−Disc.02相

2025 NEW REMIX and INSTRUMENTAL MIX by STEVEN WILSON

 

01_Close to The Edge ...2025 Steven Wilson Re-Mix

02_and You and I ...2025 Steven Wilson Re-Mix

03_Siberian Khatru ...2025 Steven Wilson Re-Mix

 

04_Close to The Edge ...2025 Steven Wilson Instrumental Mix

05_and You and I ...2025 Steven Wilson Instrumental Mix

06_Siberian Khatru ...2025 Steven Wilson Instrumental Mix

 

 

CD−Disc.03相当

RARITIES

 

01_America (Single Version) ...2025 Remaster

02_Total Mass Retain (Single Version) ...2025 Remaster

03_and You and I (Promo Radio Edit)  ...2025 Remaster

04_Siberia (Studio Run-Through of "Siberian Khatru")  ...2025 Remaster

05_Close to The Edge (Rough Mix)  ...2025 Remaster

06_and You and I (Alternate Version)  ...2025 Remaster

07_America ("Dry" Mix)

08_Siberian Khatru (Steven Wilson Edit)
09_Cord of Life (Steven Wilson Edit)

10_Total Mass Retain (Steven Wilson Edit)

 

 

CD−Disc.04&05相当

LIVE at The RAINBOW -December 16th 1972 in LONDON-

 

01_Siberian Khatru

02_I've Seen All Good People

03_Heart of the Sunrise

04_and You and I

05_Close to The Edge

06_Excerpts from "The Six Wives of Henry VIII"

07_Roundabout

08_Yours is No Disgrace
09_Starship Trooper

 

となります。

ご興味の方はどうぞ^^

 

Liveなどではすっかり懐メロプログレバンドと化した印象が拭えない『YES』ですが、

2023年に発表された『MIRROR to The SKY』は"佳作一歩前"といった感じで、中々に聴き応えもあり、今後の動向が気になる所です。最近では高齢化や盗作問題などと、様々な問題も介在するとは思いますが、たとえそれが、ほんの瞬きにも等しい束の間の儚い夢であったっとしても、現行メンバーによるラインナップにて『これぞYES』と膝を打ち、夢心地になる様な『新作』を届けて欲しいものですね。

 

 

最後まで読んで頂き
ありがとうございました

ではでは
失礼いたします


 


おはようございます、そして会えないときのために、こんにちは、こんばんは^^


2024年最後の挨拶となります
本年も多くの出会いや再会に恵まれ、良い一年だったと思います
多くの方々に助けられ、お世話になった一年でした
時にはご迷惑をかけてしまった事も多々あったとは思います
特にプログレ・サークルやニコタ(ニコッとタウン)で
お世話になっている皆様方には
パーティーやイベントなどへの不参加など
大変申し訳なく思います

徐々にではございますが
現状の改善に努めて参ります故
-その歩みは遅いかもしれませんが-
何卒、宜しくお願い申し上げます



さてさて、冒頭で述べた様に
本年も多くの出会いや再会に恵まれた一年でした
それは実生活においてのみならず
"音楽"についても同様でして
2024年に発表された
億万にもおよぶ作品のうち
新作・再発として入手、視聴した
新作アルバム・LIVE盤・BEST盤及びEP盤は
46アーティスト・73作品
(シングルは含まず)

その内
新作物は38作品
再発物が35作品
となりました

今回の-My Favorite Things-は
その番外編といたしまして
2024年に発表されて
個人的に印象に残った新作物及び再発物を
ご紹介したいと思います

まずは
再発物から
こちらは
"YES"や"KING CRIMSON"を抑えての快挙(?)となります

 

 

♢♦♢
-My Favorite Things-
#12 -番外編-
-2024年個人的に最も印象に残った再発物-

QUEEN

-QUEEN I-
(2024 MIX)

Original Release Date
1973.07.13

 

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-音量にご注意ください-

 

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2024年個人的に最も印象に残った再発物の筆頭は、10月に発売された"QUEEN I"とさせていただきます。貼り付けた動画はオープニング・ナンバーである"Keep Yourself Alive(2024 Special Edition/Official Video)"でございます。当時のファッション、邦題などに

『ダサ格好良さ』

を感じてしまうのは懐古厨の面目躍如といった所でしょうか



これまでにも数多く再販されてきた一枚ですが、今回に関しましてはアルバム・タイトルが"QUEEN"から"QUEEN I"へと変更されている事を鑑みると"新作"に準ずる作品として位置付けるのが妥当なのかも知れませんね。これまで感じられていた音のこもり感を払拭し、クリア且つ音の分離感も申し分なく、オリジナル発表当時のぬくもり感を感じさせるアナログ的な音色を担保したまま、デジタル的なキレの良さを両立したMIXだと思います。個人的にとても聴き心地の良い音で、とても気に入った作品に仕上がっています。今更の説明は不要とは思いますが、本作の最終曲"Seven Seas of Rhye...(邦題:輝ける七つの海)"は次回作への『お楽しみ』としてか、イントロから1分足らずでフェードアウトの強制終了という、リアルタイムで本作に心を鷲掴みにされた方々にとっては、否応にも次作への期待を煽る仕様(M系の方々にはある種のご褒美的な…♡)となっているのですが、僕自身は後追いで本作を初めて聴いた為、"Seven Seas of Rhye..."もすでに耳にしており、その『お楽しみ』感を味わう事は叶わなかったのですが、今回の2024 MIXの存在によって、同仕様の完全版"Seven Seas of Rhye..."を聴いてみたい、と当時の状況の疑似体験を得る事が出来たのは嬉しいですね。
(ご承知とは思いますが、言うまでもなく僕にとってはご褒美的な…♡)

『Queen Official』による2024 MIXバージョンのプレイリストとなります。




続きましては新作物からのご紹介となります。


♢♦♢
-My Favorite Things-
#12 -番外編-
-2024年個人的に最も印象に残った新作物-

CREAM KINGSON

-The CREAM of The SON of The KING-

Original Release Date
2024.10.20

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-音量にご注意ください-

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2024年個人的に最も印象に残った新作物の筆頭は、こちらも10月に発売された"CREAM KINGSON"なるバンドによるアルバム、"The CREAM of The SON of The KING"になります。貼り付けた動画の曲名は"Drums 4 Later"。バンド名やアルバム名に加え、その曲調からして某大御所プログレバンドの影響を強く感じさせる作品であります。…と言うか、正直初めてバンド名を見た時は冗句かと思い、音を聴いてその確信的な創作(或いは真面目な御巫山戯)に思わず笑ってしまいました。勿論、彼ら(?)の独自性も充分に感じられるのですが、その初期インパクトの大きさは特筆に値すると思われます。日本(東京?)のバンド(或いは個人の可能性も…)であるらしい事以外は詳細不明でございます。X(旧ツイッター)上でも情報は拾えず、インスタグラムに登録されているのですが、さしたる情報もなくお手上げ状態…。まぁ、その謎めいた存在を加味しなくとも、個人的には充分に印象的な存在ではありますね。どなたか情報をお持ちの方がいらっしゃいましたら、御教授願えると幸いです。

こちらがYouTubeプレイリストになります。
なお、YouTubeには7曲がプレイリスト上にUPされてますが、配信サイトであるBandcampには[BANDCAMP EDITION]として全8曲(オープニン・ナンバーとして"Intro"が付加)が購入可能となっております。

 



さて、多くの出会いや再会に恵まれた、この一年でありましたが、出会いがあれば別れがあるのも悲しいかな自然の摂理であります。改めて思えば、再発物で取り上げたQUEENのボーカルであるフレディ・マーキュリー氏が"ライ王国の7つの海への航海"のその途中で、帰らぬ船出に旅立ってから30年も経つのですね。91年初頭に発表された、彼らの実質的なラストアルバムにあたる"INNUENDO(イニュエンドウ)"にYESのスティーブ・ハウ氏がゲスト参加していた事からQUEENの諸作品を聴き始め、ちょうどQUEENエグリ旅の真っ只中における同年11月の訃報は、にわかファンの僕にとっても衝撃的だったのを覚えています。その後、準新作ともとれる"Made in Heaven"の発表を皮切りに、各地、各時代にてリバイバルが続き、近年ではインターネットの普及や映画の成功もあってか、ごく身近の存在として認識する事さえもままあったり…。と思うとフレディ・マーキュリー氏が夢見た、"ライ王国の7つの海への航海"に終わりはなく、むしろ誰もが参加出来る物語がそこにあるとさえ思えてしまいますね。


最後まで読んで頂き
ありがとうございました

皆様、良い年の瀬をお過ごし下さいませ


ではでは
失礼いたします

 

おはようございます、そして会えないときのために、こんにちは、こんばんは^^

お久しぶりの投稿となります
今年も残す所、あとわずかとなりました
押し寄せる年の瀬の慌ただしさに加え
年を経る毎に寒波が身に染み入る日々でございます

 

ふと、目を転じれば
街を彩るイルミネーションに
心癒やされる今日この頃

 

と、言うわけで
今回ご紹介いたしますは
時節的にもぴったりなアルバムから
ご紹介させていただきます

 

ではでは

 

♢♦♢

-My Favorite Things-

#11

VINCE GUARALDI TRIO

"a CHARLIE BROWN CHRISTMAS"
(邦題:スヌーピーのクリスマス、他)
1965

より

 

-音量にご注意下さい-

まずはドイツを発祥とする、クリスマス・キャロル定番曲のジャズ・アレンジをどうぞ

 

-O Tannenbaum-
もみの木

(2022 Stereo Mix)

 

 

今回ご紹介いたしますは1965年12月9日に米CBS局にて放送されたTVスペシャルアニメのサウンドトラックからのご紹介となります。今更説明の必要も無いとは思いますが、念の為に紹介させていただくと同アニメの元になったのはチャールズ・M・シュルツ氏の手による"Peanuts(ピーナッツ)"で1950年から氏の亡くなる2000年まで、約半世紀に渡り連載された名作漫画となります。本邦では1967年に谷川俊太郎氏による翻訳にて出版されたのを皮切りに、数多くの翻訳本が版を重ね、世代を超えた人気をうかがい知る事が出来ますね。一方のアニメについては本国アメリカにて1964年に"a BOY NAMED CHARLIE BROWN"が制作され、スポンサーからの評判も上々で、原作漫画の人気も鑑みれば放送されてもおかしくない状況のはずでしたが、局側の意向か、はたまた気まぐれなのか、テレビで放送される事はありませんでした。意外な事にアニメに関しては幸先は良ろしくなかったのですね。

 

 

-音量にご注意下さい-


ガラルディ氏書下ろしによる、繊細で美しい曲。ボーカルバージョンもあり〼

もともとは『スノー・ワルツ』という曲名だったとか…

 

-Christmas Time is Here-

クリスマスの季節がやってきた

(2022 Stereo Mix)

 

 

翌64年には同作にて使用された音源ががアメリカのジャズピアニスト、ヴィンス・ガラルディ氏によるトリオ名義で"JAZZ IMPRESSIONS of a BOY NAMED CHARLIE BROWN"として発表されるや、こちらはかなりの好印象を以って受け入れられた様です。そして65年には、新たに"a CHARLIE BROWN CHRISTMAS"が制作され、12月9日に無事、放送されました。なお、オクラ入りとなった"a BOY NAMED〜"の一部映像は、CBS局による原作者シュルツ氏についてのドキュメンタリー"CHARLIE BROWN and CHARLES SCHULZ"及びアニメ"Peanuts"シリーズ初の劇場作品"a BOY AMED CHARLIE BROWN"において、1969年に放送、公開されています。

 

 

-音量にご注意下さい-

こちらもガラルディ氏書下ろしで、明るく生き生きとした名曲ですね。

"Christmas Time is Here"と対を成す曲といえるのでは?

 

-Christmas is Coming-
クリスマスがやってくる

(2022 Stereo Mix)

 

本アルバムは商業的にも恵まれ、2022年には全米レコード協会から500万枚の売上を記録したとして5×プラチナの名誉と共に、ジャズの重鎮マイルス・デイビス帝の『カインド・オブ・ブルー』に次ぐ、史上二番目に売れたジャズ・アルバムと認定されました。

 

貼り付けた動画はすべて2022年に発売されたCD、Blu-rayの5枚組からなるデラックス・エディションから、CD4枚分に相当する81曲がYouTube上にUPされているので、その中から"2022 Stereo Mix(2022 Remix?)"を選びました。その他には"Original Mix"や数多くのセッション音源がUPされているのでご興味&ガッツのある方は下記のリンクからどうぞ^^

 

Vince Guaraldi トピックス
A Charlie Brown Christmas - Complete Deluxe Edition 2022

 

因みに2007年にはTin缶BOX仕様で2枚のコンピ盤と併せた3discの40th特別エディションも発売されております。

画像では解り難いと思いますが、Tin缶自体にも仕様違いがある様で、ジャケット面が立体的なプレス加工が施され、BOXサイド及び底・天面が白く塗装された←仕様とジャケット面が平坦、BOXサイドおよび底・天面が黄色く塗装された→仕様があるようです。その他にも仕様違いあるかもしれませんね…。う〜ん…ちょっと欲しいかも…特に←の立体プレス仕様が…。

 

 

音楽を担当したヴィンス・ガラルディ氏は1950年代には活動を開始、1962年にブラジル/フランス/イタリア三国による合作映画『黒いオルフェ』から大いにインスピレーションを受け、頌歌たるカバー曲や自作曲"Cast Your Fate to The Wind"を収めた"JAZZ IMPRESSIONS of BLACK ORPHEUS"で注目を集めた他、サンフランシスコのグレース大聖堂からミサ全体の作曲と演奏の依頼などを受けるなど、"Peanuts"に関わる前からジャズの世界では名の通る存在だったようです。しかしブラウン管を通して与えた影響は確かに大きく、特にTVスペシャルのテーマ曲として使用された"Linus and Lucy"の存在はプロデューサーとしてアニメ制作に関わったリー・メンデル氏をして

『ガラルディ氏のスコアがなければ後のシリーズ化には発展しなかった』

と発言していたとか。
 

その後、10年に渡り"Peanuts"TVスペシャルのスコアを担当した氏ですが、1976年の2月、ナイトクラブでの公演を終えた直後に心臓発作により儚い存在になってしまいます。

47歳という若でした。

 

 

-音量にご注意下さい-

 最後に紹介の曲はこちら

 

-Linus and Lucy-

1964

 

となります。


本曲は"JAZZ IMPRESSIONS of a BOY NAMED CHARLIE BROWN"からの一曲であると共に、同音源が"a CHARLIE BROWN CHRISTMAS"にも収録(この曲以外は新規録音)されていますが、あえて初出アルバムからの動画を貼り付けました。この動画でのジャケット画像は1972年に再プレス以降、リイシューの際に多く使われたジャケットで1964年オリジナル(に近い)ジャケットはこちら↓となっております。

主人公チャーリー・ブラウンの天敵(笑)ともいえるルーシの跳ねっ返り具合と、その弟でチャーリーの親友でもあるライナスの優しさが良く表現された名曲ですね。小気味よく跳ねるピアノとブラシによるドラミングがとても心地良いです。

 

また同曲はTVスペシャルの度に新規録り直しされたバージョンが多々あり、僕が所有しているCDだけでも

 

IT'S The GREAT PUMPKIN, CHARLIE BROWN
(ハロウィンだよ、チャーリー・ブラウン)
1966

ちょっと短めショートバージョン

 

a CHARLIE BROWN THANKSGIVING
(チャーリー・ブラウンの感謝祭)
1973

アレンジがかなり凝っており,こちらもかなりのお気に入り

 

があり、その他にもバージョン違いや多数のカバーも存在しているので検索&聴き比べしてみるのも面白いのではないでしょうか^^

というか、クリスマス関係なくなってしまいましたね。
ご勘弁を…

 

という事で


最後まで読んで頂き
ありがとうございました

ではでは
失礼いたします