重量物を持ったりする事もあり、以前から腹筋運動は少し続けていた。

参考 _  高橋尚子の腹筋運動
 
http://ameblo.jp/vegitan/entry-11287291584.html

尾てい骨~腰間接を痛めないように、尻の下に両腕を敷いている。

自分の場合、
横向きに寝て、もも上げと足を伸ばす運動をプラスするなど、
他の考えられる様々な腹筋運動も足して、
それらを各種五回ずつ、それを10分間続け、
少し2.3分休んでから、次に、10分間、足踏み運動をして、
また腹筋運動に戻る事にしている。
( これを一時間くらいしている。 )
これは、高橋さんいわく、走るばかりではなくて、
長く歩く事もマラソンのトレーニングになるとの事で、
それを真似してるのである。
結局、弱い膝と腰を守るために、他の様々な筋肉を増してる感じである。
ちなみに、トレーニング中はYouTubeの動画などを見ている事が多いです。


P.S.

腹筋運動に力を入れだして、一、二週間もすると、
無駄な食欲が減ってきたようで、少し小食となってきた。
腰~尻まわりの筋肉が、脂肪を蓄える動きから、
筋量を増して脂肪を食い尽くそうとする方向に、
スイッチが切り替わったような感覚がある。
また、軽い腕立て伏せも取り入れており、
そうした自分の体重を感じる運動というのは、
食欲の抑制に、わずかながら効果が有るようだ。




http://www.phonezil.com/ureview_app01/98331

韓国語のページ

( 抜粋 )
棋士の脳を調べてみると、記憶力と集中力に関係した、
右脳の前頭葉がよく発達してるとの事。


P. S.
また、別の研究によると、プロ棋士が対局中によく使ってるのは、
過去に蓄積された記憶、つまり小脳を使う頻度が高いとの事。








囲碁 ブログランキングへ



にほんブログ村


 他の人のブログ・H.P も見られます。











黒のバク九段は、序盤上辺の、随分と狭い所から白に迫り、
当然のように白に攻めたてられ、
一時、死に体タイとなったのだが、
その後、コウで活きてしまった。
( この間の攻防の筋は、どれも覚えるべき、
必須に近いんじゃないかと感じている。)
そして結果は黒の中押し勝ちに。




バク・ジョンファン九段
18歳で、世界戦・富士通杯を制するなどで知られる。






囲碁 ブログランキングへ



にほんブログ村


 他の人のブログ・H.P も見られます。