長時間座ってたり歩いてみると、
腰や肩に疲労が溜まってガチガチに固まってくる。
そこで、これを自前でほぐせないかと試行してみた。


 

 

まずは頭を置く台の作成。



うつ伏せに寝て、Aに額を乗せ、
Bに左肘ヒジ、Cに右肘をつく。




 目から顎アゴまでの空間を設ける。
布団マットには低反発マット2枚と、余ってた布団を使い、
高さを高めに調節した。

 この状態で、腰まわりや肩まわりの筋肉を、
もみほぐすために、両膝を左右、入れ違いに、
数センチ上下させたり、片足を少し上げて左右に振るなどする。
すると、四足で歩いていた頃に使ってたであろう筋肉が活性化され、
少し心地よい感じも。
また、腹部の脂肪のもみ出しも同時にできてる様である。


 ちなみに今日、整体中に聞いていたのは、
韓国語 _ 囲碁分野 である。↓

http://ameblo.jp/vegitan/entry-11339351977.html 



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按摩アンマをわざと誰かに頼ませて、
その隙に背後から襲えば、ひとたまりも無いな・・
などと思ったりして。



 一説によると、掃除が好きな人と言うのは、
( 松下幸之助がそうだったらしい。 )
すぐに結果が見える事が好みの事が多く、
一円単位の少ない利幅であっても、確実に利益を出せる方に動き、
少ない資産でも、切り詰めて損の出ない様に耐え、
それを楽しめる人らしい。
そうした堅実さと慎重さからか、
翻って人が集まる傾向に有る様だ。

 似た話だが、
歩くのが好きな人と言うのは、
遠い将来に結果が見えるような事が好みの事が多く、
他の老人を見て、その人が足腰を鍛えるのを怠り、
老後に出歩く事すら不自由となる愚から学び、
若い頃から歩きまくって、足腰を維持しようとする人で、
こうした人は、遠い将来に至っても崩れない印象を与え、
翻って人が集まる傾向に有る様だ。

 もちろん、両方好みである様に習慣付けるのが一番である。







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斎藤一人氏が好きな著者の一人が、小林正観氏だと言う。
人間としての基本・凡時徹底を説いており、
そこを面倒くさがって理由をつけてしないか、人任せにする様になると、
将来、彼我のどこかが、おかしくなっていく様だ。






置き碁の勉強用にメモ。
白は巧みにつながって長大化しようとし、黒はそれを阻止しつつ、
利かされを避けつつ攻めを見ねばならないのだが・・
ただ有段者は見ててイライラするかも知れない。