故あって詳細は割愛 -----

ある大目標を立て、参加メンバーが一致団結し、
心合わせて臨んだが、結果、失敗に終わる。

失敗直後、「心が折れた」だの、
「気持ちを立て直すのが難しい」だの、
内部の人間達から色々と泣き言が噴出。
はじめから過度の期待を持ち過ぎていた分、
それだけ多く傷付く事に。





初回チャレンジなどは、「シミュレーション」、
仮説・検証段階に過ぎず、失敗も想定内と、
事前に意見合意があって然るべきと、
傍目からは見ていたのだが、
案の定、失敗に終わり内部がこじれ始める事に。
成功確率を上げる為に、
小規模な実験を行うとか代替案を用意しておくとか、
傷が深まる前に、中途で断念し引き上げるとか、
当然に為されるはずの事前の策定と話し合いがひとつも無かった。
見切り発車な上に、しかも全速力で、
クラッシュポイントまで突入し、深い痛手を負う事に。


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結局、わずかにナメてた不備とか、
軽いノリの気分の甘さが、
天に唾するかの如く失敗の憂き目に。



道端の経営学 戦略は弱者に学べ/マイク・マッツェオ

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・ 雪に閉ざされて足がズルッと雪で滑りやすいのも有り、
ちょこまかと小走りする程度のランゆえ、減量効果は減少。

・ 屋外作業の寒気に耐える為に、
 脂肪を蓄え、今年も太る。
  5kg位も増したのはダメとしたモノ。

・ FlyGoなどのネット囲碁や英語勉強もいいが、
 人間も動物なので運動時間が必要。
 ↓
 ネット上の囲碁講座を見つつ、
 懸垂台にて自重トレ。
 歩きの動作もミックスし、
 30分以上と長時間行う。
 ここ2週間程は、このながら運動のパターン。

 長時間、炭火の如く、体がポカポカする様に、
 じっくりと暖め続ける
方が、実は体脂肪の燃焼に良い。
 なので上半身への負荷も混ぜている。
 キッチンの台に手を付きつつ、
 トロッコを押し進めるかの如く、
 片腕腕立て伏せと片足ずつのスクワットを、
 同時に混ぜ込む様な運動をしている。


・ 帰宅後のランもあって、
左足裏の小指球の怪我を抱え続けていたが、
遂に完治
やはり体重が重いままでのランは無理があった。
立ち仕事ゆえ足裏への負荷は半端無い。
 気温も上がってきたし、また減量期に入る。


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とまあ、昨年の今頃と同じパターンだと気付く。
まあ薄っすらと筋肉が増し、
上半身のスタミナが増したのはプラス効果。
ネット上の英語ニュースを見てたら、
女性兵士の上半身のスタミナが懸念・・
といった報道も見られた。

 




動画下部の、Transcripts:以下に、
英文の文字起こしが有るので、
それをGoogle翻訳。

ニュース英語は、
言い回しや段落の取り方など、
一定のパターンに沿っているので、
慣れてくると意外とよく理解できる。
経済・政治・戦争・健康・科学
といった、よく出る分野の単語もその内に覚えてしまう。
CNNは分かりやすい方。
ワシントン-ポスト関連の、
PBSニュースアワーになると、
やや難度が増す感じ。