連日、大々的に報じられる K容疑者。
彼に関しては「心の弱さ」の指摘が複数見られた。
彼いわく野球人生の事を思うと、
何をやっても達成感が無く、
自堕落な生活へとズルズルとはまり込んだと言う。
自分の場合、
囲碁なり、ランなり、カロリー制限なり、語学なり
節制・節約なり、農作業
なりをしていると、
「これでもかっ」という位に、
心が鍛えられている事に気付く。
所詮、趣味であるから「無」なのではあるが、
無形の財産」と言える。



比叡山・千日回峯行 酒井雄哉画賛集 (小学館文庫)/酒井 雄哉

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 今日見てた動画



で、自分も真似して、
【 English phrase 】と検索。
すると、
Talk English.com 内にて、
よく使うTop 30 フレーズを発見
http://www.talkenglish.com/speaking/basics/speaking_basics_iii.aspx


以下は単に恒例のメモ↓


英会話実践フレーズ600 [ビジネス編] 大手企業の英語研修データから最頻出表現を厳選 imp.../阿部 一

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頑張らない英会話フレーズ/西澤ロイ

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TOEIC の、
「 金のフレーズ 」は既に持っているのでメモから除外した。



知恵熱の様なボーッとした気持ちの中、
囲碁を打ってみると
不思議な位に簡単な手を見落とし、
そんな中、焦りの感情にも似た、
バタバタと浮ついた状態の、
粘り付く錆サビにも似た、
膠着コウチャクした心を自覚した。
そんな時には心を研ぐ
つまり無心を得るに限る。
今日は、みぞれ混じりの雪なので
外ランでは無くて その場駆け足をした。
何か掃除なり整理整頓、
顔を洗ってもいい、
囲碁で負け方が酷かったのは、
技術や知識と言うよりも、
調子が良い時の、
じっくりと「こうじゃ無いかなぁ」と取り組める、
理論100%に近いクリアな心では無かったからだ。

後から反省してみると
「何でこんな手すら打てなかったのか ? 」と、
甚く ( いたく ) 不思議な気持ちとなる。
これが実戦心理という奴なのか。
これはプロアマ問わず起こりがちらしい。
えらく頭を悩ませる様な鬼手というのは、
実力関係無く飛んでくる事が多い。
どんな実力の相手との対戦であっても、
上手ウワテが試みるような好手が繰り出されて来て、
何ら不思議は無いと知る。

もしくは、
「やっとった ! 」と、頭が空白になって、
信じられないようなポカミスをする事もある。
こんな時には、一息ついて変な事を考え始めて、
欲をかき過ぎて無いかとか、
冷静にコーヒーでも飲んで
考え直す必要がある。