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今日は幼稚園の園庭開放。
お母ちゃんは3ヶ月ぶりの美容室。

兄妹連れて行ってきましたよー

まだ仲良しな二人です。

ずっと仲良くしててや~


先週の日曜で全日程が終わり、

無事80試合を撮り終えることができました。

随時編集しており、女子の部は完了してエンコード作業、

男子の部も鋭意作業中です。


徐々にではありますが、リーグ内にも浸透し、

売上も増えてきました。

来季は12チームで運営されるとのこと。

更なる売り上げ増を目指して、人的サービスを投入しようと思います。




あっ。

もう11時20分過ぎとる。

早よ寝よ。


おやすみなさい。
最近このブログを書いてません。

他のブログは毎日更新していますが、

それは、商売用。

つまり、アフィリエイトリンクを流すブログでございます。

twitterと併用して、今はとにかくインプレッション数を上げて、

クリック数を出そうとしています。

今まで平均300とか500とか、そんな数で商品が売れるワケがありません。

なので、月平均5000とか10000をめざして、奮闘中です。


毎日をどう過ごしてますかって?

はい。毎朝5時に起きてます。

夜遅くまでダラダラするのをやめました。

11時には寝て、5時か5時前に起きて、そこから仕事してます。

商品記事を書き、会社の仕事をやり、時には編集し、

子どもが起きてくる7時ごろまでが勝負です。

こうすると、会社に行く時間がどうしてもやってくるので、

集中力が違うようです。

デザインとか、編集とか、感性ものは深夜が良いなんてのは、

迷信みたいなもんですな。



最近になってようやく処理しないといけない仕事に余裕が出てきて、

また新しいネタを仕込む時期が来たようです。

ここからは、来年の春から夏にかかえての仕掛けを考えるつもりです。


仕掛けは何本もあったほうが良く、これから年末にかけては、

夏場に作った人脈に、少しづつ実弾を撃ってみるような感覚です。

本当にやることいっぱいある。

情報管理もしっかりしないといけないし、

資金調達のための施策も次々に打っていかないといけません。


ということで11時10分前です。

もう、寝ます。


おやすみなさい。
あっという間に、秋季リーグがやってきます。

今季はどこが優勝するでしょうか?

男子で気になるのは、屈辱の入れ替え戦にまで落ちた大阪産業大学。

ぜひ、巻き返して欲しい。

応援がとても楽しいので(笑)。

女子は、やはり龍谷が巻き返すか、橘が維持するか。

橘にもうひとふんばりしてもらったら、

リーグが接戦になるかなと・・

それだけ龍谷が強いって事ですが。

男子の龍谷も、近大に近づきました。

コンディションがバラついて、不要な負けを増やさなければ、

十分狙える実力だと思います。

さて、週末から休みなしで撮影します。

ぜひ、我らの力作をお買い求め下さい!

オンラインストアHD-POWER
4月13日から約1か月にわたるリーグ戦が終了しました。

男子は近畿大学が二季連続、女子は京都橘大学の初優勝で終わりました。

私は今季、女子の試合を中心に撮影しましたが、男子と大きく異なる部分は、

「ラリーが終わらない」ということ。

これは選手の身長にも関わってくることですが、

とにかくよく拾う!

1プレーが1分ちかくに及ぶこともありました。

関西の大学バレーは競技人口が多く、1部から8部まであります。

我々が撮影するのは1部リーグのみですが、

毎リーグ、最下位は自動降格で2部に落ちます。

今季は男子が大阪商業大。やっと春に返り咲いたと思ったら、1勝どまりで

2部落ちしました。女子は大阪学院大。フルセットの試合も多く、

あと一息で勝てた試合を落としてしまったような気がします。

そして7位と下部リーグの2位が入れ替え戦に臨みます。

男子はいつもなら優勝候補常連だった大阪産業大

4回生の鈴木、冨士本選手というパワーヒッターが生かせなかったのか、

入れ替え戦に回ってしまいました。

(25日の入れ替え戦はストレートで天理大を破って残留決定)

そして女子は大阪国際大

ここはどうして勝てなかったのか、あまりよく分らないくらい、

強いて言えば「運が悪かった」ような落とし方が多かったように思いました。

(入れ替え戦では関学大を3-1で破り残留決定)

注目は、昨年秋に2部優勝して上がってきた園田学園女子大

2部から上がってきて、最終結果が4勝6敗の6位は大きな成果です。自動降格も

入れ替え戦にも出なくて良いのですから、選手の皆さんは相当頑張ったのでは

無いでしょうか。事実、フルセットで勝った2試合は、最後まで集中できたことの

現れでしょう。秋季リーグも楽しみなチームのひとつです。

その他男子では、秋季は入れ替え戦に回るなど悔しい思いをした7位、

関西学院大が堂々3位に返り咲きました。逆に昨年春の優勝校、甲南大は元気がないままシーズンを終えました。

来季の巻き返しに期待したいところです。


さて、男女80試合の中で、どの試合がイチバン面白かったかと聞かれると、

私が女子を撮っていたという偏見もありながらですが、

5/3の大阪学院大-園田学園女子大の試合でしょうか。

技術的にどうこうというより、両校の意地と意地とがぶつかった試合です。

そして、この試合は大院大と園女大の1部残留の分かれ目だったように思います。


カレッジスポーツの感動を映像を通じて届けることができたら、

このひたむきさ、溌剌としたプレーを可視化できたらという思いで、

秋季リーグも「必死のパッチ」で撮っていきたいと思います。