26時
行ってきました、26時のボーダーブレイク。
想像以上にカオスで、想像以上に面白かったです。
その店は全台無制限だったので、24時から占拠し続けていたのですが。
24時を過ぎてからどんどん人が減っていたのに、26時を過ぎたら一気に人が増えてきた事に先ず笑いました。
そして、いざ戦闘が開始すると狙撃が大増殖。
そこかしこで高振動ブレードによる決闘がされていました。
他には、給水塔横のクレーンから水平線へ旅立った人、ガトリング砲で看板をぼこぼこにする重火力2人組、リペアポッドに弾薬箱とリムペを巻いて罠を作って掛かった奴を自分ごと爆破する支援、等々。
想像していた以上のフリーダムさがとても新鮮でした。
個人的に一番笑ったのは、高振動ブレード決闘で相手を倒した後に屈伸をしていたら背中にリムペを直張りされ、「かかってこい」を挑まれた時です。
勝てる訳無いだろう、と思いつつ「かかってこい」を返した瞬間に爆破されましたよ!
因みに私は、しゃがんでいる人に近寄ったら間にJMを巻いて、「かかってこい」をしながら自爆しまくってました。
時間的・場所的制限が大きく、この26時のボーダーブレイクに参加するのはなかなか難しいですが。
もし機会があるのなら、是非一度参加してみて下さい。
より一層、このゲームが好きになれるはずです。
想像以上にカオスで、想像以上に面白かったです。
その店は全台無制限だったので、24時から占拠し続けていたのですが。
24時を過ぎてからどんどん人が減っていたのに、26時を過ぎたら一気に人が増えてきた事に先ず笑いました。
そして、いざ戦闘が開始すると狙撃が大増殖。
そこかしこで高振動ブレードによる決闘がされていました。
他には、給水塔横のクレーンから水平線へ旅立った人、ガトリング砲で看板をぼこぼこにする重火力2人組、リペアポッドに弾薬箱とリムペを巻いて罠を作って掛かった奴を自分ごと爆破する支援、等々。
想像していた以上のフリーダムさがとても新鮮でした。
個人的に一番笑ったのは、高振動ブレード決闘で相手を倒した後に屈伸をしていたら背中にリムペを直張りされ、「かかってこい」を挑まれた時です。
勝てる訳無いだろう、と思いつつ「かかってこい」を返した瞬間に爆破されましたよ!
因みに私は、しゃがんでいる人に近寄ったら間にJMを巻いて、「かかってこい」をしながら自爆しまくってました。
時間的・場所的制限が大きく、この26時のボーダーブレイクに参加するのはなかなか難しいですが。
もし機会があるのなら、是非一度参加してみて下さい。
より一層、このゲームが好きになれるはずです。
0.15mm
彼是数年前の事ですが。
パイロットより「ハイテックC」と言うボールペンが発売されました。
このボールペンの凄い所は、安価でありながら、0.15mmと言う驚異的な狭さの筆跡幅を実現していた所です。
と言う訳で自分も、直ぐに買って試したのですが。
どうもかなり流動性の高いインクを使っているのか、当時わら半紙やら安いレポート用紙にしか字を書いていなかった自分にとっては、線が滲んで滲んでとても0.15mmの線は引けませんでした。
更に、その驚異的な細さの代償かペン先が脆い様で、机の上からペン先を下にして固い床に落としたら、ボールがへっこんで書けなくなりました。
ボールペンをメモ程度にしか使わない自分には、全くの無用の長物でした。
とは言え、200円程の値段でこの細さを実現しているのは驚異的である事に変わりはないです。
特徴を知った上で、ちゃんと用途がある方にはお勧めの逸品です。
パイロットより「ハイテックC」と言うボールペンが発売されました。
このボールペンの凄い所は、安価でありながら、0.15mmと言う驚異的な狭さの筆跡幅を実現していた所です。
と言う訳で自分も、直ぐに買って試したのですが。
どうもかなり流動性の高いインクを使っているのか、当時わら半紙やら安いレポート用紙にしか字を書いていなかった自分にとっては、線が滲んで滲んでとても0.15mmの線は引けませんでした。
更に、その驚異的な細さの代償かペン先が脆い様で、机の上からペン先を下にして固い床に落としたら、ボールがへっこんで書けなくなりました。
ボールペンをメモ程度にしか使わない自分には、全くの無用の長物でした。
とは言え、200円程の値段でこの細さを実現しているのは驚異的である事に変わりはないです。
特徴を知った上で、ちゃんと用途がある方にはお勧めの逸品です。