超不定期の妄想記 -26ページ目

自動フィールドシフト

 ただでさえ仕事がくっそ忙しいこの時期に、この花粉量は地獄です。
毎日10時くらいに寝て、体力を少しでも回復する毎日。


 それはそれとして。
ちょっと前にこのプラグインの存在を知り、早速ボーダーブレイクを録画してニコニコに上げてみました。
fpsを60とか120にして、ぬるぬる動くようにするアレです。

 使い方を今一つ理解しないままに使ってみたので、余りぬるぬるには成りませんでしたが。
それでも今までのものよりは格段にぬるぬるになっていて、何だかとても楽しくなってきました。
 ついでに編集元動画も、今まではDVDに録画したものをリッピングしてMP4にしてからAviUtlで編集していましたが。
DGIndexでd2vファイルにしてから編集することにより、画質も大幅に改善しました。

 この調子で、どんどん動画の質を上げていきたいものです。


 プレイ内容の質は上がらないけどね!

トラザ山岳基地 ~地下進撃~

 イベント「カッチカチ大震撃」の舞台ですね。
このマップにおける狙撃に関する話をば少々。


 このマップでは、各陣ベースから2つずつプラントを占拠した状態がほとんどだと思います。
つまり、奇襲=敵ベース前プラント(A・Dプラ)奇襲となる訳ですが。
 このマップでは、ベース前プラントに到達するまでが遠く奇襲しづらい上に、敵ベースからも結構遠く余り効果的ではない上に、防衛もしづらくあっさり取り返されやすいです。
 なので奇襲は余りお勧めしません。
ただ、DプラはAに比べると、比較的奇襲効果も高く防衛もしやすいので、こちらはまだ狙う価値があります。

 B・Cプラのリペアポッドですが、敵陣側に向いており、一見して明らかに危険だとわかる配置なのでなかなか利用する人はいません。
とは言え全くいない訳ではないので、回復している敵は見逃さず撃ち落としたいところです。
 また、敵陣側のリペアポッド(北西スタートならCプラ、南東スタートならBプラ)は一見安全に見えますが。
実はBプラのリペアポッドの中の敵は、Bプラ西のアーチの上から見下ろすと少しだけ頭がはみ出ているので、アーチ上から頭を撃てます。
これを知らずに休んでいる人は多いので、見掛けたらしっかりと撃ち抜きましょう。


 …まぁ、私の腕前ではとてもとてもこのイベントに狙撃では出られませんが。

城塞都市バレリオ ~巨影侵撃~

 飲み会ラッシュと花粉症でへたばっています。
そんなこんなで、昨日やっとこのマップを触れたので狙撃視点の感想をば。
 イベント明けの翌週にまたくると思うので、その時の参考にして下さい。


 基本構造は強攻水路と変わらないので、城壁の中等の高い所から広範囲を狙撃出来ることに代わりはありません。
とは言え、いわゆる「芋砂」スタイルは余りお勧めしません。
 と言うのも、そのスタイルでポイントを稼ぐには前線砂よりも高いスキルが要求されますし、勝利に貢献するためにはもっともっと高いスキルが要るからです。
ぶっちゃけ自分にはそんなスキルがないので、詳しい話は割愛します。


 そして迷彩ボンバーマンについてですが。
このマップはどのプラントも重要性が高い上に、どのマップにも良い先生ポイントがあり、そしてJMも有用であったりと、非常に楽しいマップになっております。
 そして、敵ベース前の2つのプラントを交互にオセロ出来た時の気持良さときたら、もう。
このマップで迷彩ボンバーマンはかなりお勧めです。

 以下、プラント毎のオススメ先生ポイントをサラッと。

A … プラント西か東の小屋の上
B … プラント北、道を挟んだ先の小屋の上がオススメ、他の屋根は榴弾に巻き込まれやすい
C … プラント西の水路を超えた先の小屋の上、または北の道を挟んだ先の小屋の上
    西南スタートで取られたCプラを攻める時には、南東の高台に上がるリフト辺りがお勧め
D … プラント北の橋を超えてすぐ、橋の左右にそれぞれある少し高い建物の上
    そこまで登る時間がない時には、周囲の小屋の上ならどこでも良い
E … プラント西の小屋の上
F … プラント南の屋根の上
    格段に壊されやすいが、地面の段差の縁の上だと死角がないので、確実に勝ちたい時にはあり

 このマップでは、ほとんどのプラントに先生の死角ができます。
ですのでJMは、その先生の死角と、そこからプラントの中の方に逃げた先に置くと良いです。
JMから逃げる時、なかなかプラントから飛び出す選択肢は咄嗟に選べないですからね。
 そして次に、自軍の進行方向から見て死角になる部分に置きます。
初心者から上級者まで、進行してくる敵軍から隠れられる位置についつい隠れてしまうものです。
 Dプラでは屋根の上にも必ず設置しましょう、皆よく乗ります。


 …狙撃について全く触れていないけど、まぁ良いか。