超不定期の妄想記 -11ページ目

近所のゲーセン

 コカコーラの自動販売機が2台並んでいるのですが。


 片方は普通、ペットボトル150円にその他120円です。
その隣、もう片方も品揃えは同じなのですが。
 値段は何故か、ペットボトルのお茶だけ130円、一部の缶コーヒーだけ130円です。


 …何の意図があるんだこれ。

現在のデッキ

 依然として小少将を活用しようとしておりますが、デッキの内容は様変わりして。
現在は以下の通りです。

・ R小少将、UC斎藤龍興、UC海北綱親、SR今川義元、Rお田鶴の方、UC富士信忠

 そうです、弓単です。
磯野を入れたり真柄兄を入れたり工夫を凝らすも、勝率は4割弱ほどで鳴かず飛ばず。
 息抜きのために上記デッキにしてみたら、勝率が5割弱に一気に上がりました。
とりあえずこのデッキを使っていて分かったことは。

・ 陣の中に入らず継続的にダメージを与えられる弓兵は、「鳥籠の陣」と相性が良い
・ 陣中も小少将の壁は欲しいので、混色でも「鳥籠の陣」と同時に計略が使える海北は適任
・ 「鳥籠の陣」、「富士の山影」、「三色八重散椿」と、騎馬及び超絶強化対策はばっちり
・ 「上洛の幻」で、ここぞと言う場面での最終手段もある

 有り合わせで適当に作った割には、良いデッキになった気がします。


 しかし、このデッキには2つ致命的な欠点があって。

・ 鉄砲にほぼ無力
・ マウントを取られるとほぼ押し返せない

 今後は、ここら辺の改良をしていきたいところです。
とりあえず、斎藤とお田鶴は入れ替えかな…?

トイレの神様

 昔一時的に流行った歌ですね。
この歌に関して、当時からずっと思っていることがあるのですが。


 昔は、美談とか感動するとか言われていたこの歌ですが。
この歌詞で描かれた物語の、どこが美談になって感動できるのか当時から理解できませんでした。
 面倒なので、細かい話は省きますが。

 本当の美談、感動する話というのは。
優しかったおばあちゃんにちゃんと恩返しをして最後まで看取ったとか、そういうことを言うのではないでしょうか。


 まぁ、こんなすっかり廃れてしまった歌の話題を今更持ち出してどうするんだ、と言う感じですが。