ディソシエイト・アソシエイト | スピリチュアル・NLP・脳科学の同じ本質

スピリチュアル・NLP・脳科学の同じ本質

スピリチュアル・NLP・脳科学は結局、同じ結論に帰着します。
(人生は決まってて、自由意思もあって・・・)

今日は、不快に思ったことがあり(大したことではありませんが)、






先日 ブログ
に書いた『プロセス』をやってみました。






『プロセス』をすると、自分がこれを創りだしたのだと思うと






面白くもありましたし。






では、なぜこの『プロセス』をすると不快感がなくなるのかというと、






本来の自分を思いだすからと、NLPでいうところの『ディソシエイト』になるからです。






『ディソシエイト』とは、自分の姿を自分の外か認知している状態です。






その逆が『アソシエイト』で自分自身の中に入って自分自身の目線で






物事を認知している状態です。






よく夢を見ているときに自分の姿を外から見ているような認知の仕方が






『ディソシエイト』であり、夢の中の物語を自分自身に入って






自分自身の目線で見ているような認知の仕方が『アソシエイト』です。






実は人が苦しんでいるときに共通していることがあります。






それは『苦しんでいる人は、アソシエイトの状態である』ということです。






『アソシエイト』の状態にあるとは、






人間劇場にどっつり漬かっている状態と言えます。






それは、人間劇場の役者自身が本当の自分だと






思いこんでしまっている状態です。






もし人間劇場に入り込んでしまっているなと感じたら、






『ディソシエイト・アソシエイト』を思い出し、






ます『ディソシエイト』の状態になることを心がけることが有効と言えます。






それではありがとうございました。



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