「芸術新潮」2020年8月号

 【特集】現地を体感! 保存版
 いつか行ける日のために とてつもない絵 

 

写真が素晴らしくて、気づいたら最後のページでした。

海外旅行に行けない今、本当に楽しい雑誌です!

 

私がこの中で特に心惹かれた作品はこのふたつ。

マティスのロザリオ礼拝堂

シャガールのハダッサ医療センター・シナゴーグ

 

あ、どちらもステンドグラス。。なかなか明けない梅雨に、明るい光を求めているということでしょうか!?

 

 

ここに掲載されている内容は、壁画やステンドグラス、作家のアトリエなど、現地に行かないと見られない作品ばかりです。

 

おととし大塚国際美術館に行って、壁画などの空間展示がとーっても楽しかったのですが、実際その作品が作られた街やその歴史の中で接したら、格別なんだろうなぁと想像します。

 

 

 

 

 


SOMPO美術館も行かなくちゃ!

 

 

 

1ヶ月くらい前に、近所の商店街で観葉植物を買いました。心惹かれる佇まい、そして、お店の方が「丈夫だ」と太鼓判を押してくれたので、選んだのはストレリチア。

1我が家に来て1週間後くらい

帰ってすぐに、鉢をプラスチックから家にあった陶器に植え替えました。

グリーンは全く詳しくないのですが、何か置きたくなります。これまで、ガジュマルを枯らした前科とガーン、、あとゴーヤときゅうりのグリーンカーテンをしたことがあります(こちらは成功!収穫しました)。

ストレリチアは、丸まっている葉が開いていくんですね!
2葉っぱが開いている途中


3今はこんな感じです。

1ヶ月前に手で持って帰ってきたとは思えない。。
成長が楽しみです爆笑


メタトロンを受けに行きました。

前回は病院でしたが、今回は専門サロンで予約しました。

メタトロンとは、私の大変拙い理解によると、、それぞれの臓器は調子が良い時に出す周波数がわかっているので、全身をスキャンしてそれらを測り、各臓器の調子を確認する、という感じだと思います。メタトロンは医療機器ではないそうです。ロシアが宇宙飛行士のために開発したとか。


私が考えるこの診断の良い点は4つ。
・着衣のまま特別な準備も不要で、ヘッドセットをつけて座っているだけでよいこと
・全身の状態がわかること(状況次第で病院を検討)
・その場でセラピーもしてもらえること
・自分に合う食べ物、合わない食べ物をリスト化してくれること

大きな問題はなく、注意点と食べ物リストをゲットして参りました口笛

世の中には色々な食事療法がありますが、万人に常に合う食事療法はなく、人種や体質などによっても元々違うし、状況によってどんどん変わっていくものだと思っています。

本来は機械で測るのではなく、食べてみて体調を感じて調整すべきなのだと思います。
ただ、遅延型アレルギーなど分かりづらい事象もありますし、そういう観点からもこの食べ物リストは、何を食べるか選ぶ時のとても良い判断材料になります。
知っているだけで、人生が少し楽になるかなウインク

そして、色々な種類のものを食べた方がリスク分散になるのだろうな、、とも感じています。
もちろん、添加物や農薬などは万人にマイナスですが、、

甘いものは、、食べ過ぎなければ心に良いですねラブラブ