舞台を観に行ってきましたキラキラ

授業の代わりだし、
安くなるからと、

はじめてのコンテンポラリーダンスの舞台。

ギャグみたいなものもあっておもしろかったですニコニコ

これからもいろんな舞台見ていきたいなぁキラキラ
観たのは、どちらかというと「演劇」という感じ。

それぞれのキャラクターがはっきりとあって。

海外の方々なのでなに言っているか分からないところも多々ショック!

英語なところは何となく…

…まぁメインはダンスですから!!笑


「感じる」ことが大切なのかなと思いました。

私にとってコンテンポラリーは難解…。それはたぶん常に「新しさ」を求めているから。


これは何をあらわしているのだろう?
これは誰をあらわしてあるのだろう?

嬉しい?
悲しい?
それとも??


…といろいろなことを考えながら観ていました。

「感じる」「考える」
その両方が必要だと思いました。

ダンスはなんとなく曖昧に作られたものではない。
意味が分からなくても、意味を持ってつくられたのは確かだ。

それは間近でみんなの作品作りを見ているとすごくよく分かる。

ただの「きれい」では終わらせない。


ひとつのプロのかたちでしたクローバー