闘争心
9月半ばから今日までの球に関して。
自分が行く昼間の球屋はメンバー的にキツくない。また、ビギナーからBになるまでの層が増えはじめ相撞きしててもガチンコで倒すより、撞かせてあげたい気持ちが強かった。負けた時の言い訳を先にしている自分がいる。気持ちが入らない球では下のクラスに取りこぼしても不思議でない。撞く時間も少ないのを言い訳の材料にしていた。
転機はS(A)ちゃんとの対戦。負けたくない。状態の良い相手に久しぶりに闘争心が湧いた。ワンチャンスが欲しい。切に思った。ヒルヒルまで追いつくも勝ちきれず終わる。これが良かった。この後も週1の球撞きだが、モチベーションは維持出来てる。ショットの見直しと勝ちへの意欲持ち続けたい!
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自分が行く昼間の球屋はメンバー的にキツくない。また、ビギナーからBになるまでの層が増えはじめ相撞きしててもガチンコで倒すより、撞かせてあげたい気持ちが強かった。負けた時の言い訳を先にしている自分がいる。気持ちが入らない球では下のクラスに取りこぼしても不思議でない。撞く時間も少ないのを言い訳の材料にしていた。
転機はS(A)ちゃんとの対戦。負けたくない。状態の良い相手に久しぶりに闘争心が湧いた。ワンチャンスが欲しい。切に思った。ヒルヒルまで追いつくも勝ちきれず終わる。これが良かった。この後も週1の球撞きだが、モチベーションは維持出来てる。ショットの見直しと勝ちへの意欲持ち続けたい!
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情報処理速度
8月後半から9月に入って数回球撞いている分をまとめて。
前回の日記で書いた対戦相手だった方がタイトルホルダーになられました


あれから
に足を運ぶものの、長く集中力を持続する難しさに困惑してる。配置が難しいときに考えるのは当然として、出来配置をいかにミス無くリスクを冒さず取り切るか。テンポ良く撞くか悩ましいところ。ある程度の精度で満足していた自分がいるのは事実。それなりのシュートもあるので難球のリカバリーは嫌いでない。が、トップの集中力を継続する力が無いのも痛感。
課題は情報処理速度を上げて、シュートに負担をかけないようにすること。入れ倒しは悪くないが組立をおざなりにしては強くなれない。シンプルに行ける場面はシンプルに。やるべきことをきちんと決めて撞く。迷った段階でのプレイに結果は伴わない。肝をきちんと処理する意識を強く持ちたい。
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前回の日記で書いた対戦相手だった方がタイトルホルダーになられました



あれから
に足を運ぶものの、長く集中力を持続する難しさに困惑してる。配置が難しいときに考えるのは当然として、出来配置をいかにミス無くリスクを冒さず取り切るか。テンポ良く撞くか悩ましいところ。ある程度の精度で満足していた自分がいるのは事実。それなりのシュートもあるので難球のリカバリーは嫌いでない。が、トップの集中力を継続する力が無いのも痛感。課題は情報処理速度を上げて、シュートに負担をかけないようにすること。入れ倒しは悪くないが組立をおざなりにしては強くなれない。シンプルに行ける場面はシンプルに。やるべきことをきちんと決めて撞く。迷った段階でのプレイに結果は伴わない。肝をきちんと処理する意識を強く持ちたい。
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失敗の過程
昨日も
へ。
タイトルホルダーの方とセットマッチを数回。ブレイクの当たりは凄く良い。かなりの仕上がり具合になってると思う。頭にあるイメージを口に出せるようになっている。自分はイメージを具体的に口に出せるようなら体現出来ると思っている。逆にイメージを口に出せないようなら体現はかなり難しい。
球撞きに関しては、細やかさに脱帽と同時に上を見れて良かった。悔しさは当然だが、今の自分がかなう相手ではない。自分がなんとなくもやもやしたイメージでしか言葉に出来ないショットを具体的に言葉に出来ている。スポーツはイメージがかなり大事だから要所要所でのポイントをより具体的に綿密に描く必要がある。
普段撞いてる球は要所での精度がやれてるようで甘いことを痛感。80%でOKとしてるエリアを95%に出される。確かに正解に近い方が次も正解に近く出せる。なかなか撞けなくなるが、モチベーションアップにありがたい相撞きだった。
抜けたものはもちろん、その過程を再確認していきたい。
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へ。タイトルホルダーの方とセットマッチを数回。ブレイクの当たりは凄く良い。かなりの仕上がり具合になってると思う。頭にあるイメージを口に出せるようになっている。自分はイメージを具体的に口に出せるようなら体現出来ると思っている。逆にイメージを口に出せないようなら体現はかなり難しい。
球撞きに関しては、細やかさに脱帽と同時に上を見れて良かった。悔しさは当然だが、今の自分がかなう相手ではない。自分がなんとなくもやもやしたイメージでしか言葉に出来ないショットを具体的に言葉に出来ている。スポーツはイメージがかなり大事だから要所要所でのポイントをより具体的に綿密に描く必要がある。
普段撞いてる球は要所での精度がやれてるようで甘いことを痛感。80%でOKとしてるエリアを95%に出される。確かに正解に近い方が次も正解に近く出せる。なかなか撞けなくなるが、モチベーションアップにありがたい相撞きだった。
抜けたものはもちろん、その過程を再確認していきたい。
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