ヒロの毎日 -12ページ目

14シーズン?

審判の年度初めは高校総体の地区予選から。
2日目の5決を任されるも期待に応えられず…。ルーティーンを確立していたはずなのにイレギュラーに対応出来ず。

県大会では4日間開催に1日しか参加出来ず。
男女ともに自チームに新入生がそれなりに入部して指導を優先。例年よりも早く形にして多くの練習試合でバレーボールをさせてあげたい気持ちが強くなる。

6月はワールドリーグでの教え子のリトリバー参加。

東海総体では派遣審判員の方と初日に主副を交代で。今年の重点指導項目にあるシングルハンドでのドリブル不成立があるが、明らかに2度触っているのでは?と吹笛も疑問視…。
副審は監督のタイムアウトの要求タイミングとシグナルに惑わされる。もっと広い視野と気配を感じる訓練が必要。

国体予選では豊田合成トレフェルサの試合の主審、副審をやらせてもらったがパイプ(ビック?)
のスピードとフロントプレーヤーのブラインドからプレーの確認が出来ないことが数本…。
特に副審のポジションをもっと研究していきたい。

バレーボール審判13、14シーズン

諸々ドタバタで全く更新出来ずじまいだったブログ。ナゼかアクセスしていただいてる方がいるので久々に更新。

3月はVプレミアの男子大会を2日間、女子大会のセミファイナルを3日間ラインジャッジに入る。

ラインジャッジマニュアルによるとレシーブ時のワンチはレシービングコート側のラインジャッジのみがシグナルを出す。また、ブロッカーのワンチは打った側のラインジャッジもシグナルを出す。

決まりごとなんだから当然その通りに出さないダメなんだが、つい体が反応して余分なものまで出してしまうことがあった。反省ミーティングでは思いきり下手くそ呼ばわり。当然下手くそなのだから仕方ない。やらなくて良いことまでやる必要はない。冷静に頭で理解して瞬時に出す。

今年度の世界選手権アジア最終予選から県協会の審判として活動し始めて、最初のプレミアシーズンが終わった。

日本最高峰のバレーボールリーグで学んだことを高校生のコーチングにどう取り入れて行くか。いちバレーボールファンとしてはドキドキ感満載の楽しいシーズンだったなぁ~。



セミファイルを間近に控えた3月末週には去年も参加した豊田合成トレフェルサ杯での実践を兼ねた審判研修。全国トップクラスの高校生が強化合宿を行う。今年は多くの審判研修参加者がいて適度に休憩しながら集中力を持って最後までやり終えることが出来た。特に審判台上でのポジションを積極的に探ることによって今までとは違う視野を手に入れることが出来たと思う。また、空き時間に多くの方とコミュニケーションをとれて繋がりが出来たのも大きかった。



2013~14シーズンの反省をまとめて一気に。バレーボールライフで激動の1年だったなぁ。どこかで憧れていたものの実際にやってみると厳しい現実を突きつけられた年でもあった。指導者として審判員として上手くやっていきたい。もっとバレーボールを知りたいと思う。

自己都合

このブログを見ている方はヒロのバレーボールに関することか、ビリヤードに関することか、どちらでもなくフラフラしているうちに辿り着いてしまったかの3者ですが、今日はビリヤードに関して。

自分がホームにしている店の魅力は何と言っても安さ。他店が特別料金とかやっちゃう時期も年中変わらずの価格設定。駐車場も完備なので安心♪

ここから先は趣味を持っている人に共通してると思うのですが、釣りにしろ、ゴルフにしろ、まるっきり趣味の域。でも、上手くはなりたい。試合に出るわけではない人の話。(トーナメントプレーヤーの方は勝手に頑張ってね(笑))

刺激を求めて対戦したいときもある。練習ばかりでは飽きる。なんなら刺激を過激にしたくて握ったり、乗っけたりしたいときもある。でも、毎回はイヤ(汗)

自分は球(ビリヤード)に関しては、かなり雑食です。何でもありだし大抵誘って貰えば断らないです。それでも、体調や懐具合(←これが一番大きい(涙))でお断りの日もあります。

ホームの店員さんからは断らない人だと認定されています。自分でも認識しています。

趣味でストレスを発散しに行ってるはずなのにストレスを溜めて帰ってくるときが増えました。勝ち負けではなくやりたいことが出来ない(一人練習)。やるなら乗っけるなら真剣にやりたいのでガヤはいらない。ガヤしたいなら誘わないで欲しい。

これからは自分を出して行きます!!

自己都合あるんです。

あースッキリした。

お付きあいありがとうございました♪


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