ヒロの毎日 -14ページ目

4か月をまとめて

8月のあたまからざぁーっとまとめて♪

まずは県大会の審判。
第一試合はセカンド。
公式練習開始時に某チームのユニフォームに問題あり。相手監督に了承を得て競技に報告。競技も悩むところだったけど、相手チームから了承を得ていることで試合成立。セカンドの追従時の視線指摘受ける。

第三試合はファースト。
ラインジャッジを信用し過ぎとのこと。
プレーヤーでブラインドになったときに何を頼るか!?
2日目は最後の記録でトラブル。
例外的な競技者交代が発生。ファースト、セカンドを信用し過ぎた。自分しかわかっていなかった。コミュニケーションの大切さ。とにかく信用し過ぎない!

高体連が終わってすぐに全国専門学校の全国大会。7試合中6試合の審判。
審判のスタミナ集中力を試される大会となった。サーブ許可のシグナルが雑との指摘。疲れたなぁ~。


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講習会

ワールドリーグの日本vsフィンランドが地元開催される。

それに伴いボールリトリバー及びフロアーモッパーを近隣の高校とうちでやることになった。

彼らにとっては初めてのこと。
事前に指導しておいた方が良いとのことで審判長からレクチャーを受ける。

うちはボールリトリバーで30分くらいのレクチャーで終わる。フロアーモッパーはなかなか横が揃わないとか異なるタイムアウトでやることが少しだけ変わるので迷ってしまい1時間超えのレクチャーに。

今回はコート半面での動きだが当日は倍以上の広さでの動きになる。

普段の練習でやらせて動きだけでも頭に入れさせたい!!



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総じて不安定

総体予選愛知県大会の3日間のうち2日間に審判へ。

前日が何故かよく眠れず起きるとダルい。

こんなときは気を普段より引き締めて望むことだよなぁ。とおもいながら会場入り。

コート設営をしていろんな方からチェックを受ける。OK出たので審判長にも報告。
ここから躓く。

プロトコル前のコートチェックで高さが足りないことが発覚。まさかの張り直し。
いきなり出鼻挫かれる…。というか挫く…。

担当は第2、4、6。審判割見てさらに不安になる。自分もそうだった頃が当然あるが審判始めたての方。

ベンチコントロールも怪しい。地区予選では何度かやってるが県大会では初めてだと思う。

どれもフォローしていく必要があるなぁ。と覚悟するも対戦カードもラクではない。どちらに転んでもおかしくない。

チームにストレスかけないためにも最大の集中力でスタート。長いラリー、ネット上の攻防、ライン際へのボールデッドなどやはり難しい判定が続く。

上手くさばけていたと思っていた矢先、プレーヤーのブラインドでインアウトが分からない。もちろん自分のポジショニングが悪かったのだがラインズを頼りジャッジするも逆判定だったらしい。コントローラーの先生から試合後の反省会で指摘を受けた。全部自分で見に行く工夫をすること。
正確なハンドシグナルを出すこと(指先のバラける。)、吹笛の締まり(表現)など。

全体を通して総じて不安定なジャッジになっている。組む相手ではなくすべてをひとりでこなせるくらいの知識と技術を身につけていきたい。

各カテゴリーだけでなく枠組みを越えての審判活動が最短は近道か…。




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