今日の休日は、残っていた場所の掃除と、気になっていたデンマークとスウェーデンのドラマ ブリッジを見る。
シーズン1を4話まで。
 
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デンマークとスウェーデンをつなぐオーレスン橋のライトが突然消える。
48秒の沈黙が終わり、電源が復旧すると、そこには死体があった。
上半身はスウェーデン側、下半身はデンマーク側。
二つの国を結ぶその橋の中央、デンマークとスウェーデンの国境の境目にその死体は置かれていた。
デンマークとスウェーデン、二国の警察が合同捜査を開始。
ということで、スウェーデン側の女性警官が面白い。
空気を読まずに自分の意見を進めていけることがうらやましい。
しかし、人間関係はそれでは、ダメなので、デンマークの刑事が
フォローしている。
年齢が離れているからか、うまくお互いのことを聞き入れているよう。
うらやましい。年齢が10歳くらい離れているだけだと、うまく聞き入れることとかできないのかな?
職場で、あぁ この人今意地悪してるなぁと判ることが多い・・・。
これが判る自分も嫌なんだけど。
このドラマの主題歌は、最初ノルウェーのモートン・ハルケットの声かと思っていたら、
デンマークのバンド Choir of Young Believers の「Hollow Talk」だった。コペンハーゲン出身のシンガーソングライター Jannis Noya Makrigiannis のソロらしい。
この歌の Goes back to  the beginning… 始まりに戻るのだ
ドラマは、スウェーデン語 (svenska)で見ていたので、歌詞も同じかと思っていたら、英語だった。
なかなか、良い曲です。