今日の雷雨もすごかった・・・。
アラートがなったのと、雷のおかげ?で洗濯物が取り込めた・・・。
今日は、もう1本のレンタルDVD ゼロ・グラビティを見た!
冒頭のテロップが、この状況からの脱出しないかぎり、生存できないことを示している。
At 372 miles above the earth the tempreature fluctuates between 258 and 148 degrees fahrenheit
地表から600キロ 温度は摂氏125℃から-100℃の間を変動する。
There is nothing to carry sound 音はない。
No air pressure 気圧はない。
No oxygen 酸素はない。
There is nothing to carry sound 音はない。
No air pressure 気圧はない。
No oxygen 酸素はない。
Life in space is impossible 宇宙では生命は存続できない
見る前にとても期待していたのだけど、これは、大画面や3Dでみないと、思ったよりもドキドキ感がない。
宇宙区間が無音だから?
もう少し、他の人間の動きがあると良かったのかな?宇宙飛行士マット・が下した決断の所とかは、良かったから。
重力がないので、慣性(物体がその運動の状態を続けようとする性質)の法則に従うを思い出したり。
酸素の残留量とか、冒頭の温度範囲だと、宇宙空間に飛び出した人間は、宇宙服がないと血が沸騰し凍結するんだなとか。
PCのOSやキーボードを違う国のを使った時の?と怯むもキータッチでなんとかなるとか・・・。
できることはいくつかあるとしても、主人公のライアンのような
体力がないから、吹っ飛びそうーと、なんだか仕事的に見てしまった。