今日は、午前も午後も会議になり、さらにレベルが上がったわがままな話を聞くだけは聞いた!
実現できるかは難しい。
 
しかし、仕事であまり悩まず、試写会のため定時退社。
いつもより、遅くついたので、エレベータで会場に行っても良いだろう(いつも階段で待たされるので)
と思ったら、今日も結局2階まで階段に並ばされ・・・。
やっと、会場に入れそうと思ったら、今までにない厳重警戒!
荷物の検査と金属探知機での検査!
荷物検査は男性で、金属探知機は女性。
荷物検査を終えて、金属探知機時に、ポケットに入れていた携帯が反応!
あぁ!本当に反応するんだと思いながら、携帯を提示して、無事 会場入り。
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おもしろかったです!
最後までドキドキ!ちょっと涙ぐみ、みんなで「アルゴ!ファッキXXXX!」と言い合う感じ。
1979年11月4日のテヘラン。イラン革命が激しくなり、その果てにアメリカ大使館を過激派グループが占拠し、52人もの人質を取る事件。パニックの中、アメリカ人6名が大使館から逃げ出してカナダ大使の自宅に潜伏。救出作戦のエキスパートとして名をはせるCIAエージェントのトニー・メンデス(ベン・アフレック)は、6名が過激派たちに発見され、殺害されるのも時間の問題だと判断。彼らを混乱するテヘランから救出する作戦を立案。
実話です。
なぜ、イラン革命が起きたのか、最初の説明は判りやすいです。
笑えるシーンも多いのと、それはひどいと思うシーンと、諦めてはいけない気持ちが大事!
明日も頑張ろう!と思える映画でした。