今日は、定時で仕事を終え、試写会に行ってきました。
今年初めてです!
仕事がハードだったので・・・行きたいという気持ちも余裕もなく。
やっと、凹んでいたのも復活気味に。
さらに、この試写会がとても楽しくて、元気になりました。
会場は、あまり混雑していませんでしたが、笑い声はかなり多かったです。

あらすじは、CIAの凄腕コンビFDR(クリス・パイン)とタック(トム・ハーディ)が、内勤になった時に知り合ったローレン(リース・ウィザースプーン)という女性を取り合う話。
同僚で友達の男性同士の友情と、女性の友情の違いが面白いです。
女性の友情の無責任な助言とか・・・でも無駄なような話の中に良い内容があったりとか。
彼女をゲットするために職権乱用する2人に引き気味ですが、使えるものは使うのはさすがです。
LAなので画面も明るく、楽しめました。