今日は、今月でツタヤの1回だけ無料のポスト返却カードが終了なので、
新作を借りてきました。
この返却は、返却日の朝8時までの投函・・・。
となっているので、返却日中だと思っていると危険。

猿の惑星は、霊長類の目が人間のような目であることが重要!
今回はCGですが、目や姿勢が違っていると、知性を感じます。
前半は、泣きそうになるなぁこの映画と思いつつ見てました。
人間の主人公の純粋にお父さんを助けたい気持ちや、シーザーの人間と同じように
行動したのに、拒否されて傷ついただろうなぁと感じたり…。
信じていた人の努力は知らず、自分の希望に反していたら、もう2度と信じようとしなくなるだろう気持ちとか。
しかし、シーザーが決意して、知性?フル回転で、ボスになっていくあたりから、
すげーっ!
人間の主人公の純粋にお父さんを助けたい気持ちや、シーザーの人間と同じように
行動したのに、拒否されて傷ついただろうなぁと感じたり…。
信じていた人の努力は知らず、自分の希望に反していたら、もう2度と信じようとしなくなるだろう気持ちとか。
しかし、シーザーが決意して、知性?フル回転で、ボスになっていくあたりから、
すげーっ!
と感心しながら、見てました。
毛利家の3本の矢の考えをどこで知識として得ていたのか(経験から?)
感心しつつ、人間性とはなんだろうとか思いながら見れる映画です。