DVD Part1 見ました。
はやくPart2が発売されると良いなぁ。
 
10話までしかないので・・・なんとなくすっきりしません。
印象が強かったのが、8話です。
日本のタイトルは、「愛情の値段」ですが、言いたかったのは、
タブー・サーチなのですね。
不良データをはじく・・・
 
誘拐専門が協力してくれますが、(ショーン・フラナリー)
「This ransom is enough business.」 身代金は十分なビジネスです。
って言うのに、なるほどなと思っていると、
誘拐された娘の父親が
「a counteroffer」 ビジネス用語で申し入れ(値切ること)
するのになるほど・・・と思いました。
 
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あと、ドンの職場?恋愛について。
同じチーム内なら守秘義務込みで話せるから、気持ち的には楽だけど、
仕事持込過ぎで、それは愛情?なのか判らなくなるのかな?
でも、パートーナーが、同じ職種でなくて、状況がわからないとか、
守秘義務以外にうまく職場であったことが話せないと、ストレスが溜まりそう。