昨日は、久々に会った友人と渋谷で遅くまで話をしてました。
春だからか?毎週のように違う友人と会い、GWにはもっとたくさんの友人達と会う予定。
本当は、ちょっと顔を見る程度で良いのだけど、ついつい長い時間になってしまう。
でも、会えることができるのはうれしい。
 
今日は、TV放送でアイアムレジェンドを鑑賞中。
原作の地球最後の男がとても好きだったので、楽しみにしていた。
でも、かなり違うようだ。
原作は、傷つた犬を、地球上で一人になった男は、一緒に居たいと切望し、少しずつ犬の信頼を得て、
もう少しというところで助けられなかった・・・
原作を読んでいた時の吸血鬼?達のイメージは、ゾンビに近かく、ある程度の記憶があるから、隣人が彼の名前を叫んでおびき出そうとする。
アイアムレジェンドは、なんだか皮膚がきれいだ。
そして、犬も愛犬だったし!
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ラストも違うのかもしれない。
原作は、多数が少数を駆逐する。
という内容だったので、これを読んだとき、社会ってまったくそうだよ!と思った記憶と、
犬とのやり取りが人間的だったのが強く印象に残ってる。